2017.03.01

神経系のイオンチャネルを中心とした分子薬理学から発展中

当分野は、薬理学の教育研究を担当している教室です。現在の教育・研究・社会貢献の概要をお伝えします。
 


 

2017.10.30

研究も趣味も一生懸命

3名の教員、6名の博士課程院生をはじめ、総勢29名の個性派?揃いです。研究もそれぞれのグループに分かれて切磋琢磨しています。
 


 

2016.09.03

鴨川から近い京大薬学への交通案内

薬学研究科は京都大学吉田キャンパスにあります。どうしたら楽に来られるか、道案内をご覧ください。
 

ニュース

2017.08.24

8月24日から25日に日本薬学会薬理系薬学部会「生体機能と創薬シンポジウム2017」を主催しました。

2017.02.23

カナダ・カルガリー大学のGerald Zamponi教授に「Calcium channels as molecular targets for pain」の特別セミナーをしていただきました。

2016.11.19

京都大学百周年時計台記念館において第130回日本薬理学会近畿部会を主催しました。

2016.09.16

人はなぜ「冷たい」を「痛い」と感じるのか ―活性酸素と痛みセンサーTRPA1がカギを握る― について京都大学研究成果ページで紹介されました。

2016.05.23

有害事象ビッグデータから副作用の分子メカニズムを解明-統合失調症治療薬が起こす高血糖はビタミンDで防止できるーについて京都大学研究成果ページで紹介されました。

2016.04.01

阪大薬学研究科で助教を勤めていた永安一樹くんが助教として戻られました。

2016.03.18

「しびれ」による痛みのメカニズムを解明 -糖尿病や血流障害によるしびれ治療薬の開発に期待-について京都大学研究成果ページで紹介されました。