グループ担任制度

学生からの修学や生活一般に関わる相談窓口となる「グループ担任制度」を取り入れ、薬学部教員による学生生活サポート体制を整えています。

1~3回生に対して、1学年約10人を1グループとした小グループを、基幹講座の講師以上の教員1名が担任しています。本制度によって、学生とのコミュニケーションの円滑化ならびにきめ細かな指導を図っています。