最近の学会発表
2017年度

  1. ○安井基博、太田里奈、塚野千尋、竹本佳司、非典型ストリゴラクトン Avenaolの全合成、第59回天然有機化合物討論会 (札幌、わくわくホリデーホール)、平成29年9月20-22日

  2. ○Yusuke Kobayashi (invited), Electrophilic activation of iodonium ylides by halogen-bond-donor catalysis for cross-enolate coupling, HALCHEM VIII (Meitetsu Inuyama Hotel & Inuyama International Sightseeing center, Inuyama, Aichi, Japan)、平成28年9月12-15日

  3. ○Sota Masakado (poster), Design, Synthesis, and Application of Novel N-acyliminoiodinane, HALCHEM VIII (Meitetsu Inuyama Hotel & Inuyama International Sightseeing center, Inuyama, Aichi, Japan)、平成28年9月12-15日

  4. 〇黒瀬朋浩、塚野千尋、竹本佳司、新規one-potカスケード反応によるtrans-デカヒドロキノリン骨格の合成法の開発、有機合成化学セミナー(金沢市文化ホール、石川県金沢市)平成29年9月12-14日

  5. 〇Chihiro Tsukano, Le Zhao, Eunsang Kwon, Masahiro Hirama, Yoshiji Takemoto ''Competent route to Unsymmetric Dimer Architectures: Total Synthesis of (-)-Lycodine and (-)-Complanadines A and B'', The 26th ISHC Congress (University of Regensburg, Regensburg, Germany), 3-8 Sept, 2017 (poster)

  6. 〇Motohiro Yasui, Rina Ota, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto, "First Total Synthesis of Avenaol: A New Strategy for Synthesis of All-cis-Substituted Cyclopropane Natural products", The 26th ISHC Congress (University of Regensburg, Regensburg, Germany), 3-8 Sept, 2017 (poster)
    *Best Poster Prize 写真

  7. ○小林祐輔、李善姫、中辻雄哉、竹本佳司、ハロゲン結合供与体を用いるアミドの新奇N-糖鎖修飾法の開発、第20回ヨウ素学会シンポジウム(千葉大学、千葉県千葉市)、平成28年9月8日

  8. 小林祐輔、○正門宗大、竹本佳司、光感応性アミノ化剤の開発と応用、第20回ヨウ素学会シンポジウム(千葉大学、千葉県千葉市)、平成28年9月8日
    *優秀ポスター賞 写真

  9. ○安井基博、太田里奈、塚野千尋、竹本佳司、アベナオールの全合成、有機合成若手セミナー(同志社大学寒梅館、京都府京都市)平成29年8月9日

  10. 〇黒瀬朋浩、塚野千尋、竹本佳司、新規one-potカスケード反応によるtrans-デカヒドロキノリン骨格の合成法の開発、有機合成若手セミナー(同志社大学寒梅館、京都府京都市)平成29年8月9日

  11. 小林祐輔、〇正門宗大、竹本佳司、光感応性アミノ化剤の開発と応用日本プロセス化学会2017サマーシンポジウム(大阪国際交流センター、大阪府大阪市)、平成29年8月3-4日

  12. 〇塚野千尋、特異な骨格を持つ生物活性天然物の全合成、第53回C-Bioセミナー(宇都宮大学峰キャンパス、栃木県宇都宮市)平成29年8月3日. (invited oral)

  13. 〇Chihiro Tsukano, Hugh Nakamura, Takuma Yoshida and Yoshiji Takemoto, "Total Synthesis of Caprazamycin A and CPZEN-45", Internatinaol Symposium On Pure & Applied Chemistry (ISPCA) 2017 (Hotel Continental Saigon, Ho CHi Minh City, Vietnam, 8-10th June, 2017 (invited oral)

  14. ○斉藤 真人、小林 祐輔、竹本 佳司、ハロゲン結合相互作用によるヨードニウムイリドの活性化を基盤とした酸塩基協同的極性転換型炭素―炭素結合形成反応の開発、第15回次世代を担う有機化学シンポジウム (東京、日本薬学会長井記念ホール) 平成29年5月26-27日.
    *優秀発表賞

  15. ○Motohiro Yasui, Rina Ota, Chihiro Tsukano, and Yoshiji Takemoto, "First Total Synthesis of Avenaol: New Strategy for Synthesis of All-cis Substituted Cyclopropane Natural Products", The 10th Seoul-Kyoto-Osaka Joint Symposium On Pharmaceutical Sciences For Young Scientists (Osaka, Japan) May 23-24.

  16. 〇塚野千尋、特異な縮環系を有する天然物の全合成、第5回慶應有機化学若手シンポジウム(慶應義塾大学矢上キャンパス、神奈川県横浜市)平成29年4月22日. (invited oral)

2016年度
  1. ○斉藤 真人、小林 祐輔、竹本 佳司、ハロゲン結合相互作用による超原子価ヨウ素の活性化を基盤とする極性転換型炭素ー炭素結合形成法の開発、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  2. ○安井 基博、塚野 千尋、太田 里奈、竹本 佳司、特異な置換様式の3員環を有するテルペノイド Avenaolの全合成、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日
    *本発表は「報道機関向け講演ハイライト」に取り上げられました
    **優秀発表賞
  3. ○泉 早苗、小林 祐輔、竹本 佳司、フェロセニウムボロン酸触媒を用いる活性化基を必要としないグリコシル化反応の開発、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  4. ○平家 崇吉、塚野 千尋、竹本 佳司、Shagene Aの全合成研究、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  5. 中村 斐有、○川上 愛美、塚野 千尋、竹本 佳司、Daphniyunnine類の全合成研究、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  6. 塚野 千尋、○太田 里奈、安井 基博、竹本 佳司、アミドβ位メチレンのメタル化を鍵とした全シス置換シクロプロパンの合成法の開発、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日

  7. 塚野 千尋、○黒瀬 朋浩、竹本 佳司、四置換エナミドを用いたone-pot新規カスケード反応によるデカヒドロキノリン骨格の合成法の開発、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  8. ○中辻 雄哉、李 善姫、小林 祐輔、竹本 佳司、ハロゲン結合供与体を用いたアミドの新規N-グリコシル化反応の開発、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  9. 小林 祐輔、○正門 宗大、竹本 佳司、新規アミノ化剤の創製と応用、日本薬学会第137年会 (東北大学川内キャンパス、宮城県仙台市) 平成29年3月24-27日.

  10. Yusuke Kobayashi, ‘Development of Unique Reactions Utilizing Halogen Bonding’, The 7th International Collaborative and Cooperative Chemistry Symposium (Beijing, China), Dec 15-18, 2016 (Invited Lecture).

  11. ○塚野千尋、中村斐有、吉田拓馬、竹本佳司、 (口頭)、CPZEN-45の全合成、第110回有機合成シンポジウム(早稲田大学国際会議場、東京都新宿区) 平成28年 11月10-11日

  12. ○小林祐輔、李善姫、中辻雄哉、竹本佳司、ハロゲン結合を利用したアミドの直截的N-グリコシル化反応の開発 (poster)、第42回反応と合成の進歩シンポジウム(清水文化会館マリナート、静岡県静岡市)、平成28年11月7-8日

  13. 〇中村 斐有、川上 愛美、塚野 千尋、竹本 佳司、Daphnilongeranin Bの全合成研究 、第42回反応と合成の進歩シンポジウム (静岡市清水文化会館マリナート) 平成28年11月7-8日

  14. 〇Chihiro Tsukano, Hugh Nakamura, Takuma Yoshida, and Yoshiji Takemoto ''Total Synthesis of Caprazamycin A and CPZEN-45'', ACP-2016-Korea (Fusion Hall, KI Building KAIST, Daejeon, Korea), October 27-20, 2016. (Poster)

  15. ○斉藤真人、小林祐輔、都築誠二、竹本佳司、ハロゲン結合相互作用によるヨードニウムイリドの活性化を基盤とした新規炭素―炭素結合形成反応の開発、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、平成28年10月15日

  16. 小林祐輔、○中辻雄哉、李善姫、竹本佳司、ハロゲン結合を用いたアミドの直截的N-グリコシル化反応の開発、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、平成28年10月15日

  17. ○大久保仁美、大石宏文、小林祐輔、竹本佳司、温熱療法による癌治療を目指した磁性体ナノ粒子と酵素阻害剤複合体の合成研究、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、平成28年10月15日

  18. ○泉早苗、小林祐輔、竹本佳司、 多機能型ボロン酸触媒を用いる活性化基を必要としない新規グリコシル化反応の開発、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、平成28年10月15日

  19. 塚野千尋、○平家崇吉、竹本佳司、 Shagene Aの全合成研究、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、 平成28年10月15日

  20. 塚野千尋、○黒瀬朋浩、竹本佳司、Lyconesidine A の合成研究、第66回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪薬科大学)、平成28年10月15日

  21. ○安井基博、塚野千尋、太田里奈、竹本佳司、特異な置換様式の3員環を有するテルペノイド Avenaolの全合成研究、第46回複素環化学討論会(金沢歌劇座)、平成28年9月26日-28日

  22. ○斉藤真人、小林祐輔、都築誠二、竹本佳司、ハロゲン結合相互作用によるヨードニウムイリドの活性化を基盤とした新規炭素―炭素結合形成反応の開発 (poster)、第46回複素環化学討論会(金沢歌劇座)、平成28年9月26日-28日

  23. ○塚野千尋、末次聖、武藤伸輔、堀之内美紗、竹本佳司、Benzohopane類の合成研究: C(sp3)-H官能基化によるテトラヒドロ-2H-フルオレン骨格構築法の開発 (poster)、第58回天然有機化合物討論会(東北大学百周年記念会館川内萩ホール・川内北キャ ンパス、 宮城県仙台市)平成28年9月14-16日

  24. ○小林祐輔、李善姫、中辻雄哉、竹本佳司、ハロゲン結合供与体によるチオ尿素の活性化を基盤とする触媒反応の開発、第19回ヨウ素学会シンポジウム(千葉大学、千葉県千葉市)、平成28年9月16日

  25. 〇塚野千尋、(招待講演)「核酸系抗生物質カプラザマイシンAとその関連化合物の全合成」、第1回BRIGHTシンポジウム (徳島大学医歯薬学研究部、徳島県徳島市) 平成28年7月26日

  26. Takuma Yoshida, Hugh Nakamura, Chihiro Tsukano and ○Yoshiji Takemoto, ''Synthesis of CPZEN-45: Construction of the 1,4-Diazepin-2-one Core by Cu-Catalyzed Intramolecular Amidation of a Vinyl Iodide'', ISHCXX (Kyoto Terrsa, Kyoto, Japan), July 11-16, 2016

  27. 〇Chihiro Tsukano, Satoshi Suetsugu, Nubusuke Muto, Misa Horinouchi, and Yoshiji Takemoto ''Synthesis and Application of Tetrahydro-2H-Fluorenes via a Pd(0)-Catalyzed Benzylic C(sp3)-H Functionalization'', ISHCXX (Kyoto Terrsa, Kyoto, Japan), July 11-16, 2016


2015年度
  1. 小林 祐輔、○李 善姫、竹本 佳司、有機分子触媒を用いるアミドの N−グリコシル化反応の開発、日本薬学会第136年会 (横浜) 平成28年3月26-29日

  2. ○葉山 登、東 巧、小林 祐輔、竹本 佳司、多機能性ボロン酸触媒を用いる α,β-不飽和カルボン酸の分子間アザマイケル付加反応の開発、日本薬学会第136年会 (横浜) 平成28年3月26-29日

  3. ○倉本 竜太、葉山 登、小林 祐輔、竹本 佳司、Tocopherol 誘導体合成を志向した不斉分子内オキサマイケル反応の開発、日本薬学会第136年会 (横浜) 平成28年3月26-29日

  4. ○泉 早苗、小林 祐輔、竹本 佳司、直交型タンデム触媒を用いる anti-α,β-ジアミノ酸誘導体の不斉合成法の開発、日本薬学会第136年会 (横浜) 平成28年3月26-29日

  5. 中村 斐有、○吉田 拓馬、塚野 千尋、竹本 佳司、CPZEN-45 の合成研究 、日本薬学会第136年会 (パシフィコ横浜、神奈川県横浜市) 平成28年3月26-29日

  6. 塚野 千尋、○平家 崇吉、竹本 佳司、Shagene A の全合成研究、日本薬学会第136年会 (パシフィコ横浜、神奈川県横浜市) 平成28年3月26-29日

  7. 塚野千尋、〇太田里奈、安井基博、竹本佳司、Avenaolの不斉全合成研究、日本薬学会第136年会 (パシフィコ横浜、神奈川県横浜市) 平成28年3月26-29日

  8. 中村斐有、〇川上愛美、塚野千尋、竹本佳司、 [5+2]付加環化反応による連続四級炭素をもつ6-7縮環系二環性骨格の構築、日本薬学会第136年会 (パシフィコ横浜、神奈川県横浜市) 平成28年3月26-29日

  9. 葉山 登、〇西林和也、小林祐輔、竹本佳司、 DPP-4阻害薬シタグリプチンの合成を目的としたα,β-不飽和カルボン酸の不斉アザマイケル付加反応の開発、日本薬学会第136年会 (パシフィコ横浜、神奈川県横浜市) 平成28年3月26-29日

  10. 「有機分子触媒による未来型分子変換」 第6回公開シンポジウム(大阪科学技術センター 大ホール、大阪) 平成28年 年 1 月 22 日−1月 23 日 tocopherol 誘導体合成を指向した不斉分子内オキサマイケル反応の開発 ○小林祐輔・倉本竜太・葉山登・竹本佳司

  11. 「有機分子触媒による未来型分子変換」 第6回公開シンポジウム(大阪科学技術センター 大ホール、大阪) 平成28年 年 1 月 22 日−1月 23 日 ハロゲン結合によるイリドの活性化を利用した四級炭素構築法の開発 ○斉藤真人・小林祐輔・竹本佳司

  12. The 8th Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences (Osaka, Japan), Jan. 21-22, 2016, Catalytic asymmetric synthesis of anti-α,β-diamino acid derivatives toward peptide ligation, ○Sanae Izumi, Yusuke Kobayashi, Yoshiji Takemoto.

  13. Pacifichem 2015 (Hawaii) 平成27年12月15-20日、 Catalytic asymmetric synthesis of anti-α,β-diamino acid derivatives、○Sanae Izumi, Yusuke Kobayashi, Yoshiji Takemoto

  14. 第45回 複素環化学討論会(早稲田大学国際会議場、東京)、平成27年11月19-21日、 ハロゲン化アゾリウム塩の創製と応用(京大院薬)○小林 祐輔・斉藤 真人・大久保 仁美・竹本 佳司

  15. 第45回 複素環化学討論会(早稲田大学国際会議場、東京)、平成27年11月19-21日、 CPZEN-45 の全合成研究(京大院薬)中村 斐有・○吉田 拓馬・塚野 千尋・竹本 佳司

  16. 〇Hugh Nakamura, Chihiro Tsukano, Motohiro Yasui, Yoshiji Takemoto, ''Total Synthesis of (-)-Caprazamycin A'', The 9th Seoul-Kyoto-Osaka Joint Symposium (Seoul National University, Korea), Nov. 17-18, 2015 (oral)

  17. ○Masato Saito, Nobuya Tsuji, Yusuke Kobayashi and Yoshiji Takemoto, ''Direct Dehydroxylative Coupling Reaction of Alcohol with Organosilanes through Si-X Bond Activation by Halogen Bonding'', The 13th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-13) (Rihga Royal Hotel KYOTO, JAPAN), Nov. 9-13, 2015 (poster)

  18. 第41回反応と合成の進歩シンポジウム(近畿大学)、平成27年10月26-27日、 パラジウム触媒によるC-H官能基化を利用したテトラヒドロ-2H-フルオレンおよ びベンゾシクロブテンの合成、○塚野千尋、末次聖、武藤伸輔、堀之内美紗、竹本佳司

  19. 第41回反応と合成の進歩シンポジウム(近畿大学)、平成27年10月26-27日、 Avenaolの全合成研究、塚野千尋、○安井基博、竹本佳司

  20. 第41回反応と合成の進歩シンポジウム(近畿大学)、平成27年10月26-27日、 anti-α,β-ジアミノ酸誘導体の触媒的不斉合成法の開発、○泉早苗、小林祐輔、竹本佳司

  21. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 α,β-不飽和カルボン酸への分子間不斉アザマイケル付加反応の開発 〜直接的β-アミノ酸の合成法の開発〜、○葉山 登、東 巧、小林祐輔、竹本佳司

  22. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 不斉四置換炭素を有するクロマン骨格構築法の開発〜α,β-不飽和カルボン酸の不斉分子内オキサマイケル反応の開発〜、○倉本竜太、葉山 登、小林祐輔、竹本佳司

  23. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 ハロゲン結合によるイリドの活性化を利用した四級炭素構築法の開発〜、小林祐輔、堀之内美紗、○斉藤真人、竹本佳司

  24. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 Avenaolの全合成研究、塚野千尋、○安井基博、竹本佳司

  25. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 CPZEN-45の全合成研究、中村斐有、○吉田拓馬、塚野千尋、竹本佳司

  26. 第65回日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪大谷大学)、平成27年10月17日、 anti-α,β-ジアミノ酸誘導体の触媒的不斉合成法の開発、○泉早苗、小林祐輔、竹本佳司

  27. 第57回天然有機化合物討論会(神奈川県民ホール、 神奈川県横浜市)平成27年9月10-11日、(-)-Aurantioclavineの不斉全合成と communesin類の全合成研究、○末次聖、塚野千尋、竹本佳司

  28. Chihiro Tsukano, ''Palladium-Catalyzed Amidation by Chemoselective C(sp3)-H functionalization: Concise Route to Oxindoles and its application '', The 25th ISHC Congress (University of California, Santa barbara, USA), Aug 23-28, 2015

  29. Hugh Nakamura, Chihiro Tsukano, Motohiro Yasui, Yoshiji Takemoto, ''Total Synthesis of (-)-Caprazamycin A'', The 25th ISHC Congress (University of California, Santa barbara, USA), Aug 23-28, 2015 (poster)

  30. Hugh Nakamura, Chihiro Tsukano, Motohiro Yasui, Yoshiji Takemoto, ''Total Synthesis of (-)-Caprazamycin A'', The 39th Naito Conference(CHATERAISE Gateaux Kingdom SAPPORO, Hokkaido, Japan), July 6-9, 2015 (poster)

  31. 〇塚野千尋「β−ヒドロキシアミノ酸骨格の不斉構築法開発と天然物合成への応用」
    (招待講演) 平成27年7月13日(東京・上智大学)

  32. 〇南條毅、塚野千尋、竹本佳司、ノルボルネンを用いた連続的C-H活性化によるベンゾシクロブテンの合成、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  33. 〇中村斐有、塚野千尋、安井基博、竹本佳司、カプラザマイシンAの全合成、第13回次世代を担う有機化学シンポジウム (立命館大学、びわこ・くさつキャンパス、滋賀県草津市) 平成27年5月22日-23日

  34. ○葉山登、東巧、小林祐輔、竹本佳司、α,β-不飽和カルボン酸の不斉分子間アザマイケル付加反応の開発、第8回有機触媒シンポジウム(沖縄県市町村自治会館・自治会館ホール、那覇市)、平成27年5月10-11日

  35. ○小林祐輔、斉藤真人、竹本佳司、有機ルイス酸を用いる触媒反応の開発、第8回有機触媒シンポジウム(沖縄県市町村自治会館・自治会館ホール、那覇市)、平成27年5月10-11日

  36. 村田晃洋、○Taryn March、小林祐輔、竹本佳司、Enantioselective synthesis of anti-β-hydroxy-α-amino esters via an asymmetric decarboxylative aldol reaction、第8回有機触媒シンポジウム(沖縄県市町村自治会館・自治会館ホール、那覇市)、平成27年5月10-11日

  37. 〇葉山登、東巧、小林祐輔、竹本佳司、アリールボロン酸触媒を用いるα,β-不飽和カルボン酸への分子間アザマイケル付加反応の開発日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  38. 〇中村斐有、塚野千尋、竹本佳司、カプラザマイシンAの全合成、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  39. 中村斐有、〇吉田拓馬、塚野千尋、安井基博、竹本佳司、CPZEN-45の全合成研究 −アミデーション反応による1,4-diazepin-2-one骨格の構築−、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  40. 塚野千尋、〇安井基博、竹本佳司、Avenaolの全合成研究、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  41. 〇倉本竜太、小林祐輔、竹本佳司、不斉分子内オキサマイケル反応による不斉四置換炭素構築とその応用、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  42. 〇斉藤真人、辻信弥、小林祐輔、竹本佳司、ハロゲン結合相互作用を鍵とするアルコールとアリルシランの直截的カップリング反応の開発、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  43. 小林祐輔、〇李善姫、竹本佳司、チオ尿素―ヨードイミダゾリウム塩の相互作用解析と不斉反応への応用、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

  44. 〇泉早苗、小林祐輔、竹本佳司、anti-α,β-ジアミノ酸誘導体の触媒的不斉合成法の開発、日本薬学会第135年会 (神戸学院大学、ポートアイランドキャンパス、兵庫県神戸市) 平成27年3月25-28日

2014年
  1. 第40回反応と合成の進歩シンポジウム(宮城、東北大学・川内萩ホール)平成26年11月10-11日、有機分子による炭素−ハロゲン結合活性化法の開発とその応用 ○小林祐輔、辻信弥、斉藤真人、竹本佳司

  2. 第40回反応と合成の進歩シンポジウム(宮城、東北大学・川内萩ホール)平成26年11月10-11日、ノルボルネンを用いた芳香環の連続的C-H活性化 ○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  3. 第40回反応と合成の進歩シンポジウム(宮城、東北大学・川内萩ホール)平成26年11月10-11日、有機ボロン酸とアミノチオ尿素を用いたα,β-不飽和カルボン酸の不斉分子内ヘテロマイケル付加反応 ○村田晃洋、東巧、小林祐輔、竹本佳司

  4. The 2nd International Conference on Organometallics and Catalysis (OM&Cat2014)(第4回分子活性化国際シンポジウム)東大寺総合文化センター(奈良市) 2014.10.26 - 2014.10.29, Synthesis of Pyrrolophenanthridine Alkaloids Based on C(sp3)-H and C(sp2)-H Functionalization ○Chihiro Tsukano, Nobusuke Muto, Iderbat Enkhtaivan, Yoshiji Takemoto (poster)

  5. 〇中村斐有、塚野千尋、安井基博、竹本佳司、カプラザマイシン類の全合成研究、第56回天然有機化合物討論会(高知県立県民文化ホール)平成26年10月15-17日

  6. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、白金触媒によるプロパルギルエステル転位を利用したα-ヒドロキシケトン誘導体の合成法開発 塚野千尋、〇山本翔、竹本佳司

  7. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、ハロゲン結合によるSi−X結合活性化を基盤とする反応開発 小林祐輔、○斉藤真人、竹本佳司

  8. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、平成26年10月11日、ノルボルネンを用いた芳香環の連続的C-H活性化 〇南條 毅、塚野千尋、竹本佳司

  9. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、CPZEN-45 の全合成研究−モデル基質による 1,4-diazepin-2-one 構築法の探索− 中村斐有、〇吉田拓馬、塚野千尋、竹本佳司

  10. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、Beraprostの触媒的不斉合成研究 小林祐輔、〇倉本竜太、竹本佳司

  11. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、チオ尿素‐ヨードイミダゾリウム塩共触媒を用いる触媒反応の開発 小林祐輔、○原ともみ、李 善姫、竹本佳司

  12. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、新規骨格を有するストリゴラクトンavenaolの合成研究、塚野千尋、○安井基博、竹本佳司

  13. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、脱炭酸型アルドール反応を用いたanti-β-ヒドロキシ-α-アミノ酸合成法の開発、○村田晃洋、小林祐輔、竹本佳司

  14. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、Communesin Fの合成研究、末次聖、○伊古田秀夫、塚野千尋、竹本佳司

  15. 第64回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都、京都薬科大学)平成26年10月11日、Mycestericin Cの合成研究 塚野千尋、◯数見直哉、坂本翔太、小林祐輔、竹本佳司

  16. 〇中村斐有、塚野千尋、安井基博、竹本佳司、カプラザマイシン類の全合成研究、第31回有機合成化学セミナー(福岡県福岡市東区大字勝馬 志賀島)平成26年9月17-19日

  17. 第44回複素環化学討論会(札幌) 平成26年9月10-12日、NHC触媒による3,3-二置換インドリン-2-チオン類の合成法の開発、○伊古田秀夫、石田貴之、塚野千尋、竹本佳司

  18. 有機合成化学を起点とするものづくり戦略 第3回ミニシンポジウム (京都・京大桂キャンパス桂ホール) 平成26年9月29日 (若手招待講演) 「パラジウム触媒によるC-H官能基化を利用した複素環合成と全合成」○塚野 千尋

  19. 日本プロセス化学会2014サマーシンポジウム(東京、タワーホール船堀)平成26年8月1日、チオウレア触媒を用いた不斉アルドール反応の開発 - 光学活性なオキサゾリジノン合成と天然物合成への応用 - 坂本翔太,○数見直哉,小林祐輔,塚野千尋,竹本佳司

  20. 第34回有機合成若手セミナー(大阪、大阪大学豊中キャンパス)平成26年8月5日、白金触媒によるプロパルギルエステル転位を利用したα-ヒドロキシケトン誘導体の合成法開発 ◯山本翔、塚野千尋、竹本佳司

  21. 第34回有機合成若手セミナー(大阪、大阪大学豊中キャンパス)平成26年8月5日、アミノボロン酸触媒を用いたα,β-不飽和カルボン酸の分子内マイケル付加反応 ◯村田晃洋、東巧、小林祐輔、竹本佳司

  22. ICOMC2014 (Sapporo, Japan), Jul. 13-18, 2014, Palladium(0)-Catalyzed Carbon-Hydrogen Bond Functionalization for Synthesis of Indoloquinazolinones, 〇Chihiro Tsukano, Masataka Okuno, Hiromi Nishiguchi, Yoshiji Takemoto

  23. ICOMC2014 (Sapporo, Japan), Jul. 13-18, 2014, Synthesis of Indole Derivatives by Palladium-Catalyzed Isocyanide Insertion, 〇Takeshi Nanjo, Sho Yamamoto, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto

  24. 新学術領域分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム 第4回公開シンポジウム(札幌) 平成26年6月20-21日、酸化条件耐性型有機触媒を用いる不斉エポキシ化反応の開発 小林祐輔、○李善姫、竹本佳司

  25. 新学術領域分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム 第4回公開シンポジウム(札幌) 平成26年6月20-21日、チオウレア触媒を用いた不斉アルドール反応の開発―光学活性なオキサゾリジノン合成と天然物合成への応用― 坂本翔太、○数見直哉、小林祐輔、塚野千尋、竹本佳司

  26. 新学術領域分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム 第4回公開シンポジウム(札幌)平成26年6月20-21日、二元有機触媒系を活用した不斉マイケル付加反応の開発、竹本佳司(依頼講演)

  27. 新学術領域分子活性化-有機分子触媒合同シンポジウム 第4回公開シンポジウム(札幌)平成26年6月20-21日、ローダミンBの1重項励起状態からの光誘起電子移動、宮部豪人、竹本佳司(ポスター)

  28. 第12回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成26年5月23-24日、強力な水素結合供与能を有する有機分子触媒を利用したα、β−不飽和アミド類の不斉分子内オキサマイケル付加反応の開発とその応用、○小林祐輔、谷口大和、倉本竜太、竹本佳司

  29. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、C(sp3)-H官能基化によるインドロキナゾリンの新規合成法開発、○塚野千尋、奥野正貴、西口広海、竹本佳司

  30. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、ヨードニウムイオンを用いるセミピナコール転位反応の開発、辻信弥、○小林祐輔、竹本佳司

  31. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、(-)-Aurantioclavineの不斉全合成、○末次聖、塚野千尋、竹本佳司

  32. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、窒素原子に隣接するC-H結合の選択的なフッ素化反応の開発、○宇野卓矢、小林祐輔、竹本佳司

  33. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、有機触媒を用いる脱炭酸型不斉マンニッヒ反応の開発、○葉山登、Taryn MARCH、小林祐輔、竹本佳司

  34. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、パラジウム触媒を利用したC-H官能基化によるベンゾシクロブテン合成、○武藤伸輔、塚野千尋、竹本佳司

  35. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、カプラザマイシン類の全合成研究、○中村斐有、塚野千尋、安井基博、竹本佳司

  36. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、不斉分子内オキサマイケル付加反応を利用したBeraprostの合成研究、小林祐輔、○倉本竜太、谷口大和、竹本佳司

  37. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、カプラザマイシン類の合成研究、塚野千尋、○安井基博、中村斐有、数見直哉、竹本佳司

  38. 日本薬学会第134年会 (熊本) 平成26年3月27-30日、水素結合供与型有機触媒を用いるα,β-ジアミノ酸誘導体の不斉合成法の開発、○吉田拓馬、宇野卓矢、数見直哉、小林祐輔、塚野千尋、竹本佳司
2013年

  1. 第39回反応と合成の進歩シンポジウム(福岡) 平成25年11月5-6日、不活性α, β-不飽和アミド及びエステルの不斉分子内オキサマイケル付加反応の開発、小林佑輔、○谷口大和、葉山登、猪熊翼、竹本佳司

  2. 第43回複素環化学討論会(岐阜) 平成25年10月17-19日、脱芳香族共役付加を鍵反応とするdehaloperophoramidineの合成 石田貴之、○伊古田秀夫、倉橋慧、塚野千尋、竹本佳司

  3. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都)平成25年10月12日、酸化条件耐性水素結合供与触媒の開発と求核的不斉エポキシ化反応への応用、小林祐輔、○李 善姫、竹本佳司

  4. 第63回日本薬学会近畿支部大会 (京都) 平成25年10月12日、アリールボロン酸と水素結合供与触媒によるα,β-不飽和カルボン酸への不斉マイケル付加、○東巧、村田晃洋、小林祐輔、竹本佳司

  5. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、NHC触媒によるインドリン-2-チオン合成法の開発―3位に全炭素四級炭素を持つインドリン骨格の構築―、○伊古田秀夫、石田貴之、竹本佳司

  6. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、ジアゾアニリドを原料としたパラジウム触媒によるオキシインドール合成法研究、○石田貴之、竹本佳司

  7. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、フッ素原子の極性転換を伴う位置選択的なC-Hフッ素化反応の開発、○宇野卓矢、小林祐輔、竹本佳司

  8. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、チオ尿素型触媒を用いた不斉アルドール反応ー光学活性なオキサゾリジノンの合成ー、坂本翔太、○数見直哉、小林祐輔、塚野千尋、竹本佳司

  9. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、C-H活性化を基盤としたAmaryllidaceaeアルカロイドの合成研究―Pd触媒によるC-H活性化を利用した短段階合成―、塚野千尋、○武藤伸輔、エンフタイワン イデルバット、竹本佳司

  10. 第63回日本薬学会近畿支部大会(京都) 平成25年10月12日、Pd触媒によるイソシアニドの挿入とアルキンのオキシパラデーションを利用した3-アシル-2-アリールインドール誘導体の合成、南條毅、○山本翔、塚野千尋、竹本佳司

  11. 第55回天然有機化合物討論会(京都) 平成25年9月18-20日、perophoramidineの全合成研究、○石田貴之、伊古田秀夫、倉橋慧、塚野千尋、竹本佳司

  12. ISHHC-16 (Hokkaido, Japan), Aug. 4-9, 2013, Palladium-catalyzed indole synthesis using isocyanide insertion, 〇Takeshi Nanjo, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto

  13. 第33回有機合成若手セミナー(神戸)平成25年8月2日、パラジウム触媒を用いたC(sp3)-H活性化によるスピロオキシインドール合成法の開発 塚野千尋、◯奥野正貴、竹本佳司

  14. 第11回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成25年5月24-25日、パラジウム触媒によるイソシアニドの挿入を利用したインドール誘導体の合成 〇南條毅、山本翔、塚野千尋、竹本佳司

  15. 第20回記念シンポジウム モレキュラー・キラリティー2013(京都) 平成25年5月10-11日、動的速度論的光学分割を利用したアルデヒドの触媒的不斉エステル化反応の開発、○宇野卓矢、小林祐輔、竹本佳司

  16. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、(-)-Nakadomarin Aの合成研究、〇辻信弥、Michael STADLER、数見直哉、小林祐輔、竹本佳司

  17. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、Communesin類の合成研究、〇塚野千尋、中島基之、末次聖、竹本佳司

  18. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、アミノウレア触媒-基質複合体モデルを用いたMinnich反応の機構解析、〇東巧、小林祐輔、竹本佳司

  19. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、ボロン酸触媒によるa,b-不飽和カルボン酸への分子内マイケル付加反応、〇村田晃洋、東巧、小林祐輔、竹本佳司

  20. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、水素結合供与型有機触媒を用いた不斉分子内オキサマイケル付加反応の開発、〇谷口大和、猪熊翼、小林祐輔、竹本佳司

  21. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、NHC触媒による酸化活性化を利用したアルデヒドの動的速度論的光学分割法の開発、〇宇野卓矢、小林祐輔、竹本佳司

  22. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、π-アリルPd錯体に対するイソシアニドの挿入反応を利用した2位ヘテロ置換インドール誘導体の合成、〇南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  23. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、分子内脱芳香族アリール化反応によるperophoramidineの合成研究、〇石田貴之、倉橋慧、竹本佳司

  24. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、Dehaloperophoramidineの合成研究:ビスアミジンのリチオ化-脱芳香族アリール化反応による五環性骨格構築、石田貴之、〇伊古田秀夫、竹本佳司

  25. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、Pd触媒によるイソシアニド、アルキンの連続的な挿入を利用したインドール誘導体の合成、南條毅、〇山本翔、塚野千尋、竹本佳司

  26. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、有機分子触媒による求核的不斉エポキシ化反応の開発、〇李善姫、小林祐輔、竹本佳司

  27. 日本薬学会第133年会 (横浜) 平成25年3月27-30日、Caprazamycin Aの合成研究、塚野千尋、〇中村斐有、坂本翔太、竹本佳司


2012年

  1. First Japan-USA Organocatalytic Symposium (Hawaii), Dec. 15-18, 2012, Synthesis of Aminourea-Substrate Complex Models and Mechanistic Study, 〇Takumi Azuma, Yusuke Kobayashi, Yoshiji Takemoto

  2. First Japan-USA Organocatalytic Symposium (Hawaii), Dec. 15-18, 2012, Direct Thioesterification of Aldehydes via Oxidative NHC-Catalysis: Expansion into Dynamic Kinetic Resolution, 〇Takuya Uno, Yusuke Kobayashi, Yoshiji Takemoto

  3. IKCOC-12 (kyoto, Japan), Nov. 12-16, 2012, NHC-Catalyzed Thioesterification of Aldehydes by Redox Activation, 〇Takuya Uno, Yoshiji Takemoto

  4. IKCOC-12 (kyoto, Japan), Nov. 12-16, 2012, Palladium-Catalyzed Cascade Process Consisting of Isocyanide Insertion and Benzylic C(sp3)-H Activation: Concise Synthesis of Indole Derivatives, 〇Takeshi Nanjo, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto

  5. IKCOC-12 (kyoto, Japan), Nov. 12-16, 2012, An Efficient Synthesis of Quinoxalinone-Containing Pharmaceuticals via Aerobic Oxidative C-N Bond Formation, 〇Yusuke Kobayashi, Tetsutaro Kimachi, Yoshiji Takemoto

  6. 第102回有機合成シンポジウム(東京) 平成24年11月8-9日、新規連続的8p-6p電子環状反応を利用した多環性縮環シクロブタノールの構築と多環芳香族化合物合成への応用、○永本祐樹、岸田明日美、山岡庸介、竹本佳司、高須清誠

  7. 第102回有機合成シンポジウム(東京) 平成24年11月8-9日、NHC触媒によるアルデヒドの活性化を利用した実用的なチオエステル合成法の開発、〇宇野卓矢、竹本佳司

  8. 第38回反応と合成の進歩シンポジウム(東京) 平成24年11月5-6日、パラジウム触媒によるボリルアミジン化を用いた2-イミノインドリン骨格の構築および天然物合成への応用、塚野千尋、○中島 基之、竹本 佳司

  9. 第38回反応と合成の進歩シンポジウム(東京) 平成24年11月5-6日、β-ターンミミックを用いたアミノウレア触媒反応の機構解析 、○東巧、小林祐輔、竹本佳司

  10. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、Caprazamycin類の合成研究(七員環ジアゼパノン骨格の構築)、塚野千尋、○中村斐有、坂本翔太、横内新介、栗林俊文、竹本佳司

  11. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 パラジウム触媒によるボリルアミジン化を用いた2-イミノインドリン骨格の構築および多環性アルカロイド合成への応用 塚野千尋, ○中島基之,竹本佳司

  12. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 (−)-Nakadomarin Aの合成研究 ○辻信弥、Michael STADLER、数見直哉、小林祐輔、竹本佳司

  13. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 水素結合供与型有機触媒を用いた分子内不斉オキサマイケル付加反応の開発 ○谷口 大和、猪熊 翼、小林 祐輔、竹本 佳司

  14. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 パラジウム触媒を用いたC(sp3)-H活性化によるスピロオキシインドール合成法の開発 塚野千尋, ○奥野正貴, 竹本佳司

  15. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 Sophoramine の全合成研究―アシルピリジニウムカチオンの還元的環化によるキノリジジン骨格の構築―、塚野千尋、老邑温子、○エンフタイワン イデルバット、竹本佳司

  16. 第62回日本薬学会近畿支部総会(兵庫) 平成24年10月20日、 ボロン酸触媒によるα,β-不飽和カルボン酸への分子内アザマイケル付加、○東巧、村田晃洋、竹本佳司

  17. 第42回複素環化学討論会 (京都) 平成24年10月11-13日、 (−)-Nakadomarin Aの合成研究 ○辻信弥、Michael STADLER、数見直哉、小林祐輔、竹本佳司

  18. 第42回複素環化学討論会 (京都) 平成24年10月11-13日、 水素結合供与型有機触媒を用いた分子内不斉オキサマイケル付加反応の開発 ○谷口 大和、猪熊 翼、小林 祐輔、竹本 佳司

  19. 第42回複素環化学討論会 (京都) 平成24年10月11-13日、 パラジウム触媒による選択的C(sp3)-H活性化を利用したオキシインドール合成法、 塚野千尋, ○奥野正貴, 竹本佳司

  20. 第42回複素環化学討論会 (京都) 平成24年10月11-13日、 Sophoramineの合成研究、 塚野 千尋、○エンフタイワンイデルバット、老邑温子、竹本佳司

  21. 第42回複素環化学討論会 (京都) 平成24年10月11-13日、パラジウム触媒によるイソシアニドの挿入反応を利用したインドール合成法の開発 ○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  22. 第54回天然物討論会平成24年9月18-20日, 二量体型リコポジウムアルカロイド・コンプラナジンAおよびBの全合成, ○塚野 千尋、趙 楽、竹本 佳司、平間 正博

  23. 第59回有機金属討論会 (大阪) 平成24年9月13-15日、パラジウム触媒によるイソシアニドへの挿入・C(sp3)-H活性化プロセスを利用したインドール誘導体の合成 ○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  24. 第29回有機合成化学セミナー (静岡) 平成24年9月5-7日、パラジウム触媒によるイソシアニドの挿入・ベンジル位C(sp3)-H活性化プロセスを利用したインドール合成法の開発 ○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  25. 第29回有機合成化学セミナー (静岡) 平成24年9月5-7日、Caprazamycin類の合成研究 塚野千尋、○中村斐有、坂本翔太、横内新介、栗林俊文、竹本佳司

  26. The 6th Takeda Science Foundation Symposium on Pharmasciences (Osaka, Japan), Sep. 13-14, 2012, Oxindole Synthesis via Palladium-Catalyzed Chemoselective C(sp3)-H activation, Chihiro Tsukano, ○Masataka Okuno, Yoshiji Takemoto.

  27. The 6th Takeda Science Foundation Symposium on Pharmasciences (Osaka, Japan), Sep. 13-14, 2012, NHC-catalyzed Direct and Practical Thioesterification of Aldehydes by Redox Activation, ○Takuya Uno, Yoshiji Takemoto.

  28. The 6th Takeda Science Foundation Symposium on Pharmasciences (Osaka, Japan), Sep. 13-14, 2012, An Efficient Synthesis of Quinoxalinone-containing Pharmaceuticals via Aerobic Oxidative C-N Bond Formation, ○Yusuke Kobayashi, Tetsutaro Kimachi, Yoshiji Takemoto.

  29. 日本プロセス化学会 2012サマーシンポジウム(京都)平成24年7月19-20日, 白金触媒を用いたアルキニルアミドの位置選択的7-endo環化反応 ○塚野千尋,Girard Anne-Lise,栗林俊文,榎本太郎,竹本佳司

  30. 第47回天然物化学談話会 (熊本), 平成24年7月4-6日, Perophoramidineの全合成研究 ○石田貴之,伊古田秀男、倉橋慧,塚野千尋,竹本佳司

  31. 第47回天然物化学談話会 (熊本), 平成24年7月4-6日, 極性転換を利用したα-amino-β-keto esterの新規合成法の開発 ○宇野卓矢、小林祐輔、竹本佳司

  32. 第47回天然物化学談話会 (熊本), 平成24年7月4-6日, (−)-Nakadomarin Aの合成研究 ○辻信弥、Michael STADLER、数見直哉、小林祐輔、竹本佳司

  33. The 19th International Conference on Organic Synthesis (ICOS-19)(Melbourne, Australia), July 1-6, 2012, Development of Tricyclic Cyclobutanol as a pH-dependent DNA Alkylating Agent ○Yuuki Nagamoto, Akira Hattori, Yoshiji Takemoto, Kiyosei Takasu

  34. 7th Seoul-Kyoto-Osaka Joint Symposium, (Kyoto), May 24-25, 2012, Development of Tricyclic Cyclobutanols as a pH-dependent DNA Alkylating Agent, ◯Yuuki Nagamoto, Akira Hattori, Kiyosei Takasu, Yoshiji Takemoto.

  35. 新学術領域研究「分子活性化」第3回公開シンポジウムプログラム(金沢), 平成24年5月18-19日、ベンジル位C(sp3)-H 活性化を経由したオキシインドール合成法の開発、塚野千尋

  36. 第10回次世代を担う有機化学シンポ ジウム(大阪)平成24年5月11-12日 Perophoramidineの全合成研究 ○石田貴之,倉橋 慧,塚野千尋,竹本佳司

2011年

  1. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、パラジウム触媒による挿入-C-H活性化プロセスを利用したインドール合成法の開発 ○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  2. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、パラジウム触媒を用いたカルバミン酸クロリドの選択的(sp3)-H活性化 塚野千尋、○奥野正貴、竹本佳司

  3. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、環縮小転位反応の応用:pH依存型新規DNAアルキル化剤の創製 ○永本祐樹、竹本佳司、高須清誠

  4. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、(ー)-Nakadomarin Aの合成研究 ○辻信弥、Michael STADLAR、猪熊翼、竹本佳司

  5. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、酸化還元反応を利用したNHC触媒によるアルデヒドのチオエステル化反応の開発 ○宇野卓矢、竹本佳司

  6. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、ベンゾチアジアジン触媒による3置換アレノエートの不斉合成 猪熊翼、○谷口大和、古川雅也、竹本佳司

  7. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、配座固定されたD環側鎖をもつステロイド誘導体の立体制御合成 畑健二、竹本佳司、○高須清誠

  8. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、白金触媒を用いたアルキニルアミドの位置選択的7-endo環化反応 塚野千尋、○栗林俊文、Anne-Lisa GIRARD, 榎本太郎、竹本佳司

  9. 日本薬学会第132年会 (札幌) 平成24年3月28-31日、有機合成化学の若い力:ピリジン環の還元的アシル化によるキノリジジン骨格構築法の開発 ○塚野千尋、老邑温子、エンフタイワンイデルバット、竹本佳司

  10. 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (Tokyo) November 29-December 2, 2011, Synthesis of Highly Oxidized Quinolizidine by Reductive Cyclization via Acylpyridinium Cation, and Its Application, ○Chihiro Tsukano, Atsuko Oimura, Yoshiji Takemoto

  11. 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (Tokyo) November 29-December 2, 2011, Development of pH-triggered DNA alkylating agents based on ring contraction reaction, ○Yuuki Nagamoto, Yoshiji Takemoto, Kiyosei Takasu

  12. 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (Tokyo) November 29-December 2, 2011, Synthetic Studies on Caprazamycin A, ○Shota Sakamoto, Shinsuke Yokouchi, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto

  13. 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (Tokyo) November 29-December 2, 2011, Synthetic Studies on Perophoramidine; Quaternary Carbon Construction via Intramolecular SmI_2-Mediated Reductive Cyclization, ○Takayuki Ishida, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto

  14. 8th AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (Tokyo) November 29-December 2, 2011, Formal (3 + 3) Cycloaddition of Silyl Enol Ethers Catalyzed by Trifric Imide: Domino Michael Addition―Claisen Condensation, ○Takumi Azuma, Yoshiji Takemoto, Kiyosei Takasu

  15. 第31回有機合成若手セミナー(京都)平成23年11月16日、環縮小転位反応を利用したpH依存型新規アルキル化剤の創製、○永本祐樹、竹本佳司、高須清誠

  16. 第31回有機合成若手セミナー(京都)平成23年11月16日、パラジウム触媒によるC(sp3)-H官能基化を利用した2-置換インドール合成法の開発、○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  17. 第100回有機合成シンポジウム (東京) 平成23年11月10-11日、[2+2] 環化付加と環縮小転位を利用した立体分岐的ステロイドD環側鎖修飾法の開発、○畑 健二、竹本佳司、高須清誠

  18. 第37回反応と合成の進歩シンポジウム(徳島) 平成23年11月7-8日、アシルピリジニウムカチオンの還元的環化によるキノリジジン骨格の構築-Sophoramine類全合成研究への応用-、塚野千尋、○老邑温子、竹本佳司

  19. 第37回反応と合成の進歩シンポジウム(徳島) 平成23年11月7-8日、アリルシランを用いる触媒的シリルエノールエーテル化反応の開発、○倉橋慧、竹本佳司、高須清誠

  20. 第37回反応と合成の進歩シンポジウム(徳島) 平成23年11月7-8日、水素結合ドナー型有機触媒を用いたアルキノエートの異性化によるアレノエートの不斉合成、○宇野卓矢、猪熊翼、古川雅也、吉田耕三、鈴木雄介、矢野義明、松崎勝巳、竹本佳司

  21. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、Sophoramineの全合成研究-アシルピリジニウムカチオンの還元的環化によるキノリジジン骨格の構築-、塚野千尋、○老邑温子、竹本佳司

  22. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、アシルピリジニウムカチオンの還元的環化による多置換キノリジジンの合成、塚野千尋、○エンフタイワン イデルバット、老邑温子、竹本佳司

  23. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、Caprazamycin Aの全合成研究、○坂本翔太、横内新介、塚野千尋、竹本佳司

  24. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、NHC触媒を用いるアルデヒドの酸化的チオエステル化反応の開発、○宇野卓矢、猪熊翼、竹本佳司

  25. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、Perophoramidineの合成研究-ヨウ化サマリウム(U)による還元的環化反応の開発と応用-、○石田貴之、塚野千尋、竹本佳司

  26. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、パラジウム触媒によるC(SP3)-H官能基化を利用したインドール合成法の開発、○南條毅、塚野千尋、竹本佳司

  27. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、パラジウム触媒によるカルボボリル化を用いた2-イミノインドリン骨格の合成、塚野千尋、○中島基之、竹本佳司

  28. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、オキシムに対する不斉環化反応の開発、猪熊翼、○黒田悠介、坂本翔太、竹本佳司

  29. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、新規水素結合ドナー型触媒の開発、○猪熊翼、古川雅也、宇野卓矢、鈴木雄介、吉田耕三、矢野義明、松崎勝巳、竹本佳司

  30. 第61回日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸) 平成23年10月22日、β-ターンミミック構造を組み込んだウレアを触媒とする反応中間体の構造解析、○東巧、竹本佳司

  31. 第41回複素環化学討論会(熊本)平成23年10月20-22日、ヨウ化サマリウム(II)による還元的環化反応を用いた perophoramidineの合成研究、○石田貴之、塚野千尋、竹本佳司

  32. 第41回複素環化学討論会(熊本)平成23年10月20-22日、インアミドを用いた多置換キノリンの新規合成法の開発、高須清誠、◯黒田悠介、竹本佳司

  33. First Germany-Japan Organocatalytic Symposium, (Kyoto), Oct 14-15, 2011, Asymmetric catalysis with newly designed bifunctional hydrogen-bond donors, ○Yoshiji Takemoto.

  34. First Germany-Japan Organocatalytic Symposium, (Kyoto), Oct 14-15, 2011, Studies towards the Organocatalytic, Asymmetric Total Synthesis of Nakadomarin A, ○Michael Stadler, Nobuya Tsuji, Tsubasa Inokuma, Yoshiji Takemoto.

  35. First Germany-Japan Organocatalytic Symposium, (Kyoto), Oct 14-15, 2011, N-Heterocyclic Carbene-Catalyzed Oxidative Thioesterification of Aldehydes, ○Takuya Uno, Yoshiji Takemoto.

  36. First Germany-Japan Organocatalytic Symposium, (Kyoto), Oct 14-15, 2011, Tf2NH-Catalyzed Domino Reaction of Ynamides with Imines: Synthesis of α,β-Unsaturated Amidines and Quinolines, Kiyosei Takasu,○Yusuke Kuroda, Naoya Shindoh, Yoshiji Takemoto.

  37. 第4回有機触媒シンポジウム(東京)平成23年9月17日、ジアリールアルキン構造を有するウレア触媒反応の機構解析 ○東巧, 竹本佳司.

  38. 第4回有機触媒シンポジウム(東京)平成23年9月17日、NHC触媒を用いる温和な条件下でのアルデヒドの酸化的チオエステル化反応の開発 ○宇野卓矢, 猪熊翼, 竹本佳司.

  39. 第58回有機金属討論会(名古屋)平成23年9月7-9日 パラジウム触媒によるシリルアミド化を鍵反応としたスピロオキシインドール骨格合成法 塚野 千尋・○中島 基之・ハンデ スティール.M・上崎 春陽・竹本 佳司
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  40. 第58回有機金属討論会(名古屋)平成23年9月7-9日 白金およびビスマス触媒を用いたアルキンの分子内ヒドロアミド化:6および7員環エナミドの選択的合成 ○塚野 千尋・ジラルド アン リズ・榎本 太郎・横内 新介・栗林 俊文・竹本 佳司

  41. The 2nd International Symposium on Process Chemistry (Kyoto), Aug, 10-12, 2011, Catalytic Asymmetric Synthesis of 3-membered cyclic compounds, ○Shota Sakamoto, Tubasa Inokuma, Yoshiji Takemoto.

  42. OMCOS16 (Shanghai), July, 24-29, 2011, 2-Iminoindoline Syntheses via SmI2-Mediated Reductive Cyclization: Synthetic Studies on Perophoramidine Skeleton, ○Takayuki Ishida, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto.

  43. 第46回天然物化学談話会(熱川)平成23年7月7-9日、caprazamycin類の全合成研究 ○坂本翔太,横内新介,塚野千尋,竹本佳司.

  44. 第46回天然物化学談話会(熱川)平成23年7月7-9日、スピロオキシインドール骨格構築法の開発と全合成への展開 ○塚野千尋 (天然物化学談話会奨励賞受賞講演)

  45. 第9回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成23年5月27-28日、含水条件での連続反応を利用したpH依存型新規DNAアルキル化剤の設計 ○永本祐樹,服部 明,掛谷秀昭,竹本佳司,高須清誠.

  46. ChemComm International Symposium, (Kyoto), May 16, 2011, Studies on Synthesis of 2-Iminoindoline Skeleton via Samarium Diiodide-Mediated Reductive Cyclization, ○Takayuki Ishida, Chihiro Tsukano, and Yoshiji Takemoto.

  47. ChemComm International Symposium, (Kyoto), May 16, 2011, Studies towards the Catalytic, Asymmetric Total Synthesis of Nakadomarin A, ○Michael Stadler, Nobuya Tsuji, Tsubasa Inokuma, and Yoshiji Takemoto.

  48. ChemComm International Symposium, (Kyoto), May 16, 2011, Stereocotrolled Synthesis of Spirocyclopropanes from Fused-cyclobutanols by Ring Contraction, ○Yuuki Nagamoto, Kiyosei Takasu, Yoshiji Takemoto.

  49. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、触媒制御での4π電子環状反応における回転選択性の逆転 、○高須清誠、進藤直哉、北浦和夫、竹本佳司.

  50. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、転位を伴う連続的置換反応と含水反応条件への適用 、○永本祐樹,竹本佳司,高須清誠.

  51. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、2H-azirineの触媒的不斉合成法の開発 、○坂本翔太、猪熊翼、竹本佳司.

  52. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、シリルエノールエーテルの再生を利用した形式的[3+3]環化付加とclovaneの合成研究 、高須清誠,◯東 巧,竹本佳司.

  53. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、ヨウ化サマリウム(U)を用いた還元的環化反応による2-イミノインドリン骨格構築法の研究 、塚野千尋、◯石田貴之、竹本佳司.

  54. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、NHC触媒を用いるアルデヒドとイミノエステルの選択的交差ベンゾイン縮合の開発 、猪熊 翼,○宇野卓矢,竹本佳司.

  55. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、パラジウム触媒を用いたドミノ型環化反応によるジヒドロフロインドール骨格の新規合成法 、塚野千尋、○南條毅、竹本佳司.

  56. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、平衡を利用した多置換シクロブタンのジアステレオ選択的合成、高須清誠,◯畑健二,竹本佳司.

  57. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、触媒的連続反応による多置換キノリンの新規合成法 、高須清誠、○黒田祐介、進藤直哉、竹本佳司.

  58. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、有機触媒によるアルキノエートの不斉異性化反応とその応用 、猪熊 翼,○鈴木雄介,古川雅也、竹本佳司.

  59. 日本薬学会第131年会(静岡)平成23年3月28-31日、Pd触媒によるシリルアミド化反応を鍵反応としたスピロオキシインドール骨格合成法 、塚野 千尋、○中島 基之、Sudhir M. Hande、竹本 佳司.

2010年

  1. 日本化学会第90春季年会(大阪)平成22年3月26-29日、環縮小転位反応によるスピロ型シクロプロパンの立体制御合成、◯高須清誠,永本祐樹,畑健二、竹本佳司.

  2. 日本化学会第90春季年会(大阪)平成22年3月26-29日、リコジンのラセミ全合成、○塚野千尋、趙楽、竹本佳司、平間正博.

  3. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、新規な水素結合供与性有機触媒の創製、○竹本佳司(招待).

  4. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、チオ尿素‐Br?nsted酸共触媒を用いた形式的不斉付加環化反応、◯吉田耕三,猪熊翼,竹本佳司.

  5. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、還元的環化によるキノリジジン骨格の合成法の開発、塚野千尋,○老邑温子,竹本佳司.

  6. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、ジエンのアミド化を経由するエラコミン類の全合成研究、◯南條毅,上崎春陽,塚野千尋,竹本佳司.

  7. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、Pd 触媒によるシリルアミド化反応を鍵反応としたスピロオキシインドール骨格合成法の開発、Sudhir M. HANDE,上崎春陽,◯塚野千尋,竹本佳司.

  8. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、ルテニウム触媒によるHuisgen反応を利用するキラルチオウレアの官能基修飾、高須清誠、○東巧、竹本佳司.

  9. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、白金およびビスマス触媒を用いたアルキンの分子内ヒドロアミド化:6および7員環エナミドの選択的合成、◯Anne-Lise GIRARD,榎本太郎,塚野千尋,竹本佳司.

  10. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、有機分子触媒による分子内環化反応の開発、猪熊翼,◯坂本翔太,竹本佳司.

  11. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、新規チオ尿素触媒を用いた不斉ペタシス反応の開発、◯猪熊翼,栄田敏之,竹本佳司.

  12. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、廃棄物の少ない触媒的シリルエノールエーテル化反応の開発、高須清誠,◯倉橋慧,竹本佳司.

  13. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、スピロ[n.2]アルケンの位置選択的開裂反応、高須清誠,◯永本祐樹,竹本佳司.

  14. 日本薬学会第130年会(岡山)平成22年3月28-30日、[2+2] 環化付加と環縮小転位を利用するステロイドD環の誘導化、高須清誠,◯畑健二,永本祐樹,竹本佳司.

  15. The 11th French-Japanese Symposium on Medicinal and Fine Chemistry, (Kyoto), May 9-12, 2010, Synthesis of Chiral Thioureas Bearing an Additional Function at a Remote Position Tethered by 1,5-Disubstituted Triazole, Kiyosei Takasu, ○Takumi Azuma, Yoshiji Takemoto.

  16. The 11th French-Japanese Symposium on Medicinal and Fine Chemistry, (Kyoto), May 9-12, 2010, Regioselective Access to 6- and 7-Membered Cyclic Enamides via a Lewis Acid-Promoted Hydroamidation of Alkynylamides, ○Anne-Lise Girard, Taro Enomoto, Chihiro Tsukano, Yoshiji Takemoto.

  17. The 11th French-Japanese Symposium on Medicinal and Fine Chemistry, (Kyoto), May 9-12, 2010, Asymmetric Synthesis of 3,4- and 2,3,4-Substituted 1,4-Dihydropyridines by Using Co-Catalysts of Bronsted Acid and Aminothiourea, Kohzo Yoshida, Tsubasa Inokuma, Kiyosei Takasu, ○Yoshiji Takemoto.

  18. 第8回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成22年5月13-14日、リコジンのラセミ全合成、○塚野千尋、趙楽、竹本佳司、平間正博.

  19. 5th Seoul-Osaka-Kyoto Joint Symposium, (Osaka), May 20-21, 2010, Atropisomerism of α,β-unsaturated amidines: Stereoselective synthesis by catalytic cascade reaction and optical resolution, ◯Naoya Shindoh, Kiyosei Takasu, Yoshiji Takemoto.

  20. 日本ケミカルバイオロジー学会第5回年会(横浜)平成22年5月18-19日、環縮小転位反応を契機とする新規DNAアルキル化試薬の設計、◯高須清誠,永本祐樹,畑健二,竹本佳司.

  21. 第46回天然物化学談話会(愛知・蒲郡)平成22年7月6-8日、多環性生理活性天然物の全合成研究、◯塚野千尋.

  22. 第46回天然物化学談話会(愛知・蒲郡)平成22年7月6-8日、イルジン類の生合成機構をモチーフとした環縮小転位反応の開発、高須清誠,◯永本祐樹,竹本佳司.

  23. International Symposium on Chirality (ISCD-22)(Sapporo), July 12-15, 2010, Atropisomerism of a,b-Unsaturated Amidines: Stereoselective Synthesis by Catalytic Domino Reaction and Optical Resolution, ○Kiyosei Takasu, Naoya Shindoh, Yoshiji Takemoto

  24. The 18th International Conference on Organic Synthesis (ICOS-18)(Bergen, Norway), August 1-6, 2010, Catalytic Synthesis of Silyl Enol Ethers by Bronsted Acid-Base Catalysis, ○Kiyosei Takasu, Kei Kurahashi, Yoshiji Takemoto

  25. The 18th International Conference on Organic Synthesis (ICOS-18)(Bergen, Norway), July 12-15, 2010, Stereoselective Synthesis and Optical Resolution of Axially Chiral a,b-Unsaturated Amidines, ○Naoya Shindoh, Yoshiji Takemoto, Kiyosei Takasu

  26. 第40回複素環化学討論会(仙台)平成22年10月14-16日、 パラジウム触媒によるシリルアミド化を鍵反応としたスピロオキシインドール骨格合成法の開発、○塚野 千尋・Sudhir M. Hande・上崎 春陽・中島 基之・竹本 佳司

  27. The 6th International Symposium on Integrated Synthesis (ISIS-6)(Kobe, Japan), October 23-24, 2010, Halide-Free Silyl Enol Etherification Catalyzed by Br?nsted Acid-Base Co-Catalyst, ○Kiyosei Takasu, Kei Kurahashi, Yoshiji Takemoto

  28. 第60回日本薬学会近畿支部大会(枚方)平成22年10月30日、 [2+2]環化付加反応を利用した立体選択的シクロブタン構築法の開発、高須清誠,◯畑健二,竹本佳司

  29. 第60回日本薬学会近畿支部大会(枚方)平成22年10月30日、 アリルシランを用いた触媒的シリルエノールエーテル化法の開発、高須清誠,◯倉橋慧,竹本佳司

  30. 第60回日本薬学会近畿支部大会(枚方)平成22年10月30日、 ピリジン環の還元的アシル化を利用したキノリジジン骨格構築法の開発、塚野千尋、○老邑温子、竹本佳司

  31. 第60回日本薬学会近畿支部大会(枚方)平成22年10月30日、 新規水素結合供与型有機分子触媒の開発及びアルキンの不斉異性化反応、猪熊 翼,古川雅也,○宇野卓矢,竹本佳司

  32. 第36回反応と合成の進歩シンポジウム(名古屋)平成22年11月1-2日、 チオ尿素触媒を用いた有機ホウ酸試薬の不斉付加反応の開発、○猪熊翼、鈴木雄介、竹本佳司

  33. 第36回反応と合成の進歩シンポジウム(名古屋)平成22年11月1-2日、 4π電子環状反応による2-アゼチンの開環における触媒制御による回転選択性の逆転、○進藤直哉、竹本佳司、高須清誠

  34. 第30回有機合成若手セミナー(堺)平成22年11月10日、 4π電子環状反応による2-アゼチンの開環における触媒制御による回転選択性の逆転、○進藤直哉、竹本佳司、高須清誠

  35. 第30回有機合成若手セミナー(堺)平成22年11月10日、 触媒的不斉2H-azirine形成反応の開発、○坂本翔太、猪熊翼、竹本佳司

  36. 第29回メディシナルケミストリーシンポジウム(京都)平成22年11月17日-19日、 イルジン類をモチーフとしたアルキル化剤の創製研究(II);スピロ型シクロプロパンの位置選択的開環反応、○永本祐樹,竹本佳司,高須清誠

  37. Pacifichem 2010 (Hawaii) 平成22年12月15-20日、 Total synthesis of racemic lycodine、○Chihiro Tsukano, Zhao Le, Yoshiji Takemoto, Masahiro Hirama

2009年

  1. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、キラルなチオ尿素触媒の開発と不斉触媒反応への応用、竹本佳司 (受賞講演).

  2. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、軸性不斉を有する多置換α,β-不飽和アミジンの合成 、○進藤直哉、竹本佳司、高須清誠

  3. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、多機能性チオ尿素触媒を用いた不斉ニトロシクロプロパン化反応の開発 、○坂本翔太、猪熊翼、高須清誠、竹本佳司

  4. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、双環型シクロブタンからスピロ型シクロプロパンを与える異常転位反応 、 高須清誠、○永本祐樹、竹本佳司

  5. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、多置換2-メチレンシクロヘキサノンを与える触媒的連続反応 、高須清誠、○田中徹、竹本佳司

  6. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、オレフィンの求電子的アミド化反応による不飽和ラクタムの合成 、○安井義純、柿木原一成、竹田寛、竹本佳司

  7. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、パラジウム触媒を用いた不飽和結合のアミジン化反応の開発 、 ○竹田寛、安井義純、竹本佳司

  8. 日本薬学会第129年会(京都)平成21年3月26-28日、パラジウム触媒によるジエンの連続的アミド化-アリル位置換反応 、○上崎春陽、安井義純、竹本佳司

  9. Novel Chiral Chemistries Japan(NCCJ)2009 (Tokyo), April 18-19, 2009, Asymmetric Catalysis with Multi-Functional Thioureas, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  10. OMCOS 15 (Glasgow, UK), July 26-30, 2009, Pd-Catalyzed Intramolecular Amidination of Unsaturated Isothioureas: A Concise Synthesis of Indolo[2,3-b]quinolines, Hiroshi Takeda, Yoshizumi Yasui, ○Yoshiji Takemoto

  11. 22nd International Conference on Heterocyclic Chemistry(St.Johns, Canada)、August 2-7, 2009、Synthesis of Axially Chiral a,b-Unsaturated Amidines via Stereoselective Cycloreversion of 2-Aminoazetine、○Kiyosei Takasu, Naoya Shindoh, Yoshiji Takemoto

  12. 第39回複素環化学討論会(柏)、平成21年10月14-16日、2-アミノアゼチンを経由する軸不斉α,β-不飽和アミジンの合成、○進藤直哉、竹本佳司、高須清誠

  13. 第59回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成21年10月24日、チオウレア-イミド複合体の水素結合ネットワークに関する研究、高須清誠、○東巧、竹本佳司

  14. 第59回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成21年10月24日、スピロオキシインドールの合成法の開発とvincorine 合成への応用、高須清誠、○横内新介、竹本佳司

  15. 第59回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成21年10月24日、、猪熊翼、○古川雅也、竹本佳司

  16. 第59回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成21年10月24日、、塚野千尋、○石田貴之、竹本佳司

  17. 有機合成セミナー「次世代材料開発を担う合成技術」(大阪)、平成21年10月28日、有機触媒を用いた不斉合成反応の開発、竹本佳司(招待講演)

  18. 第4回プロセス化学ラウンジ(熱海)、平成21年11月5-6日、多置換環状化合物の迅速合成を指向した連続反応および多成分反応の開発、高須清誠(招待講演)

  19. 第53回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(奈良)、平成21年11月7-9日、生合成を意識したスピロ型シクロプロパン形成反応の開発、高須清誠、○永本祐樹、竹本佳司

  20. The 11th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11)(Kyoto)、平成21年11月9-13日、Synthesis of Spirocyclic Cyclopropanes from Cyclobutanols by Ring Contraction、○Kiyosei Takasu、Yuuki Nagamoto、Yoshiji Takemoto

  21. The 11th International Kyoto Conference on New Aspects of Organic Chemistry (IKCOC-11)(Kyoto)、平成21年11月9-13日、Regioselective Synthesis of six- and seven-membered Lactams via Intramolecular Hydroamidation of Alkyne Using Lewis Acid Catalysis、○Anne-Lise Girard、Taro Enomoto, Chihiro Tsukano、Yoshiji Takemoto

  22. 第35回反応と合成の進歩シンポジウム(金沢)、平成21年11月16-17日、オートタンデム触媒反応による多置換環状化合物の迅速合成、○高須清誠、進藤直哉、田中徹、永本祐樹、竹本佳司

  23. 第28回メディシナルケミストリーシンポジウム(東京)、平成21年11月25-28日、抗腫瘍活性テルペンの生合成に基づくスピロ型シクロプロパンの合成、○高須清誠、永本祐樹、竹本佳司

2008年

  1. First Japan-Singapore Bilateral Symposium on Catalysis (Singapore), January 6-9, 2008, Enantioselective Petasis-Type Reaction with Multi-Functional Thiourea, Yoshiji Takemoto (invited lecture).

  2. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、チオ尿素触媒を用いた不斉マイケル反応の開発とその応用、○猪熊翼、永本祐樹、竹本佳司

  3. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、ギ酸アミド誘導体のHeck型反応の開発と、これを鍵とするインドールアルカロイドの合成研究、○安井義純、竹田寛、竹本佳司

  4. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、エナンチオ選択的シアノアミド化反応によるa,a-二置換ラクタムの合成、 安井義純、○上崎春陽、竹本佳司

  5. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、アルキンへの分子内ヒドロアミノ化反応の開発とイソキノリン誘導体の合成、○榎本太郎、小比賀真吾、安井義純、竹本佳司

  6. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、α,β−不飽和アミジンを与える形式的アザエンインメタセシスの開発、○進藤直哉、徳山英利、竹本佳司、高須清誠

  7. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、異性化による反応点移動を含む触媒的多成分反応、 高須清誠、○小川祐、大学明広、徳山英利、竹本佳司

  8. 日本薬学会第128年会(横浜)平成20年3月26-28日、Protoilluden-6-olの合成研究、○高須清誠、石井崇之、徳山英利

  9. Third International Conference on Asymmetric Organocatalysis (Otsu) May 26-27, 2008, Tandem Catalysis for Synthesis of Multisubstituted Quinolines、○Naoya Shindoh, Hidetoshi Tokuyama, Yoshiji Takemoto, Kiyosei Takasu

  10. Third International Conference on Asymmetric Organocatalysis (Otsu) May 26-27, 2008, Synthesis of a,a-Disubstituted Lactams through Pd-Catalyzed Intramolecular Cyanoamidation、Yoshizumi Yasui, ○Haruhi Kamisaki, Yoshiji Takemoto

  11. 第6回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成20年5月30-31日、パラジウム触媒によるオレフィンの分子内シアノアミド化反応、○安井義純、上崎春陽、竹田寛、竹本佳司

  12. 第93回有機合成シンポジウム(東京)平成20年6月12-13日、パラジウム触媒を用いたオレフィンの分子内シアノアミド化反応によるα,α-二置換ラクタムの合成、安井義純、○上崎春陽、竹本佳司

  13. The First International Symposium on Process Chemistry(Kyoto)July 28-30, 2008, Towards Advanced Molecular Build-up in One-Pot by Catalytic Multicomponent Reaction、○Kiyosei Takasu, Tohru Tanaka, Yu Ogawa, Yoshiji Takemoto

  14. The Fifth International Symposium on Integrated Synthesis(Kobe)September 5-6, 2008, Synthesis of a,b-Unsaturated Amidines by Bronsted Acid Catalyzed Hetero Ene-Yne Metathesis, ○Kiyosei Takasu, Naoya Shindoh, Yoshiji Takemoto

  15. The 22nd Naito Conference "Chemical Biology I"(Sapporo)September 9-12, 2008、Synthesis and Property of Designed Rhodacyanine as a Fluorescent Probe、 for Erythrocytic Plasmodium Mitochondrion、○Kiyosei Takasu

  16. 第1回有機触媒シンポジウム(東京)平成20年9月27日、多様な分子間相互作用を駆使した不斉触媒反応の開発、竹本佳司(招待講演)

  17. 有機合成化学北陸セミナー(福井)平成20年10月11日、チオ尿素型有機触媒を用いた不斉合成反応の開発、竹本佳司(招待講演)

  18. 第39回病態代謝研究会研究発表会(東京)平成20年10月18日、多置換スピロ型シクロプロパンの実践的合成法の開発と創薬研究への応用、○高須清誠(招待)

  19. 第58回日本薬学会近畿支部大会(神戸)平成20年10月25日、クロロギ酸アミドの分子内Heck型反応を鍵とするAspidosperma型インドールアルカロイド類のエナンチオ選択的合成法の開発、安井義純、○竹田寛、竹本佳司

  20. 第58回日本薬学会近畿支部大会(神戸)平成20年10月25日、チオウレア触媒を用いた形式的不斉[3+2]付加環化反応、○吉田耕三、Jianwu Xie、高須清誠、竹本佳司

  21. 第58回日本薬学会近畿支部大会(神戸)平成20年10月25日、スピロシクロプロパンを与える環縮小反応の開発、高須清誠、○永本祐樹、竹本佳司

  22. 第58回日本薬学会近畿支部大会(神戸)平成20年10月25日、触媒的連続反応による2-メチレンシクロヘキサノン化合物の一挙構築、高須清誠、○田中 徹、竹本佳司

  23. 第58回日本薬学会近畿支部大会(神戸)平成20年10月25日、Friedel-Crafts反応によるα,β-不飽和ラクタムの合成 安井義純、○柿木原一成、、竹田寛、竹本佳司

  24. 第34回反応と合成の進歩シンポジウム(京都)平成20年11月4-5日、イミノチオ尿素触媒を用いた有機ホウ酸試薬の不斉共役付加反応の開発、○猪熊 翼、高須清誠、竹本佳司

  25. 第94回有機合成シンポジウム (東京) 平成20年11月7-8日、形式的アザエンインメタセシスを経由する多置換アミジンの新規合成法の開発、○進藤直哉、竹本佳司、高須清誠

  26. 第28回有機合成若手セミナー(大阪)平成20年11月12日、複素環合成における金属触媒の利用、竹本佳司(招待講演)

  27. 第28回有機合成若手セミナー(大阪)平成20年11月12日、多機能性チオレア触媒を用いた不斉ニトロシクロプロパン化反応の開発、○坂本翔太、猪熊翼、高須清誠、竹本佳司

  28. 第38回複素環化学討論会(福山)平成20年11月21-23日、アルキンへの触媒的分子内ヒドロアミノ化反応を基盤とした天然物合成、○榎本太郎、小比賀真吾、安井義純、竹本佳司

  29. 第27回メディシナルケミストリーシンポジウム(大阪)平成20年11月26-27日、金属触媒によるC-C、C-X結合活性化を利用した含窒素複素環化合物の合成、○上崎春陽、小林祐輔、竹田寛、安井義純、竹本佳司

  30. UK/Japan Symposium on Asymmetric Catalysis (Kyoto) December 8-9, 2008, Organocatalytic Asymmetric Reactions with Newly Designed Multi-functional Thiourea Catalysts, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  31. 先端科学セミナー京都 ケミカルバイオロジーシンポジウム(京都)平成20年12月15日、脂溶性π共役カチオン分子の抗マラリア活性と活性発現機構の解析、○高須清誠(招待講演)

  32. 先端科学セミナー京都 ケミカルバイオロジーシンポジウム(京都)平成20年12月15日、抗腫瘍活性天然物をモチーフとしたスピロ型シクロプロパン化合物の合成研究、高須清誠、○永本祐樹、竹本佳司

2007年

  1. 日本薬学会第127年会(富山)平成19年3月28-30日、クロロギ酸アミドとアルキルボランのカップリング反応によるアミド形成反応、○安井義純、土田紗代、宮部豪人、竹本佳司

  2. 日本薬学会第127年会(富山)平成19年3月28-30日、パラジウム触媒によるオレフィンの分子内シアノアミド化反応、安井義純、○上崎春陽、小林祐輔、柳田玲子、竹本佳司

  3. 日本薬学会第127年会(富山)平成19年3月28-30日、ソフトなルイス酸触媒を利用したタンデム型付加環化反応の開発と展開、○小比賀真吾、河野英樹、柳田玲子、竹本佳司

  4. 日本薬学会第127 年会(富山)平成19年3月28-30日、アルキンの活性化を基盤としたタンデム型環化反応の開発、 ○佐味悠一、宮部豪人、竹本佳司

  5. 日本薬学会第127年会(富山)平成19年3月28-30日、イミン類のエナンチオ選択的なラジカル閉環反応、○宮部豪人、豊田 彬、竹本佳司

  6. 日本薬学会第127年会(富山)平成19年3月28-30日、第3級アンモニウム塩・チオ尿素複合触媒を用いた不斉反応の開発、○猪熊翼、竹本佳司

  7. 日本ケミカルバイオロジー研究会第2回年会(京都)平成19年5月9-10日、Development of Transition-Metal-Catalyzed Lactam Forming Reaction, ○Yoshiji Takemoto, Yoshizumi Yasui, Yusuke Kobayashi, Haruhi Kamisaki, Reiko Yanada

  8. International Conference on Asymmetric Organocatalysis (Otsu) May 28-29, 2007, Development of Catalytic Asymmetric Reactions with Newly Designed Multi-Functional Thiourea Catalysts, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  9. International Conference on Asymmetric Organocatalysis (Otsu) May 28-29, 2007, Organocatalytic asymmetric Michael addition of activated methylene compounds to a,b-unsaturated acid derivatives, ○Tsubasa Inokuma, Yasutaka Hoashi, Yoshiji Takemoto

  10. 21st International Congress for Heterocyclic Chemistry [ICHC-21] (Sydney, Australia) July 15-20, 2007, Asymmetric Synthesis of Piperidine Drivatives by Using Thiourea-Catalyzed Asymmetric Michael Addition of Activated Methylene Compounds to a,b-Unsaturated Imides, Tsubasa Inokuma, Yasutaka Hoashi, and ○Yoshiji Takemoto

  11. 21st International Congress for Heterocyclic Chemistry [ICHC-21] (Sydney, Australia) July 15-20, 2007, Efficient Synthesis of 1,3-Disubstituted 1,2-Dihydroisoquinolines by Carbophilic Lewis Acid-Catalyzed Tandem Nucleophilic Addition and Cyclization of ortho-Alkynylarylaldimines, ○Shingo Obika, Hideki Kono, Yoshizumi Yasui, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

  12. 日本プロセス化学会2007サマーシンポジウム(東京)、平成19年8月2-3日、チオウレア型有機触媒を用いた不斉合成への応用、竹本佳司(招待講演)

  13. 14th IUPAC International Symposium on Organometallic Chemistry Directed Towards Organic Synthesis [OMCOS-14] (Nara), August 2-6, 2007, Palladium-Catalyzed Intramolecular Cyanoamidation, ○Yoshizumi Yasui, Yusuke Kobayashi, Haruhi Kamisaki, Hiroshi Takeda, Reiko Yanada, and Yoshiji Takemoto

  14. The Fourth International Symposium on Integrated Synthesis [ISIS-4] (Hikone), September 23?24, 2007, Asymmetric Catalysis with Multi-functional Thioureas, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  15. Agenda 2nd Flash Conference (Evora, Portogaru), October 29?31, 2007, Asymmetric Catalysis with Multi-functional Thioureas, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  16. 第57回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成19年10月27日、クロロギ酸アミドの分子内Heck型反応を鍵とするテルペノイドインドールアルカロイド類の合成研究、安井義純、○竹田寛、竹本佳司

  17. 第57回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成19年10月27日、連続的Povarov−酸化反応を用いたcryptolepine類の合成研究、○進藤直哉、徳山英利、竹本佳司、高須清誠

  18. 第57回日本薬学会近畿支部大会(大阪)、平成19年10月27日、パラジウム−キラルモノホスホラス触媒によるエナンチオ選択的分子内シアノアミド化反応の開発、安井義純、○上崎春陽、竹本佳司

  19. 第33回反応と合成の進歩シンポジウム(長崎)、平成19年11月5-6日、(−)-Renieramycin Gの合成研究、○小比賀真吾、榎本太郎、安井義純、竹本佳司

  20. 第51回香料・テルペンおよび精油化学に関する討論会(長浜)、平成19年11月10-12日、触媒的多成分反応によるプロトイルダン類の迅速合成、○高須清誠、田中徹、小川祐、稲永風人、徳山英利、竹本佳司

  21. 第27回有機合成若手セミナー(京都)、平成19年11月15日、多機能性チオウレア触媒を用いたキノリン類の不斉ペタシスボロン酸−マンニッヒ反応、○山岡庸介、宮部豪人、竹本佳司

2006年

  1. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、チオウレア触媒を用いた不斉マイケル付加反応の検討、○猪熊 翼、帆足保孝、竹本佳司

  2. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、In(OTf)3による付加環化連続反応を利用したジヒドロイソキノリンの合成研究、○小比賀真吾、河野英樹、柳田玲子、竹本佳司

  3. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、ケトイミン類へのエナンチオ選択的なラジカル付加反応、○宮部豪人、山岡庸介、竹本佳司

  4. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、回収再利用可能なチオウレア触媒の開発、宮部豪人、○土田紗代、竹本佳司

  5. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、エナンチオ選択的なタンデム型ラジカル反応、宮部豪人、○豊田 彬、竹本佳司

  6. 日本薬学会第126年会(仙台)平成18年3月28-30日、パラジウム触媒を用いた分子内シアノアミド化反応、○小林祐輔、上崎春陽、柳田玲子、竹本佳司

  7. The 16th International Conference on Organic Synthesis(Merida, Yucatan, Mexico)11-15 June 2006、Palladium-catalyzed intramolecular cyanoamidation、 ○Yusuke Kobayashi, Haruhi Kamisaki, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

  8. The 16th International Conference on Organic Synthesis(Merida, Yucatan, Mexico)11-15 June 2006、Bifunctional Thiourea Catalysts for Asymmetric Nucleophilic Reactions、 ○Yoshiji Takemoto (invited lecture in Symposia)

  9. The 5th International Conference on Biodiversity and Natural Products (Kyoto, Japan) 23-28 July 2006、Synthetic Studies on Proteasome Inhibitors by Rh-Catalyzed Intramolecular Hydroamidation、○Haruhi Kamisaki, Yusuke Kobayashi, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

  10. The 5th International Conference on Biodiversity and Natural Products (Kyoto, Japan) 23-28 July 2006、Stereoselective synthesis of 3-alkylideneoxindoles using tandem carbometallation and cross-coupling reactions、○Shingo Obika, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

  11. 基盤研究C企画調査研究 第1回公開シンポジウム「酸・塩基複合型有機触媒の精密設計」(京都)平成18年8月4日、多機能性チオ尿素触媒の設計と応用、竹本佳司

  12. 45th Tutzing Symposion “Organocatalysis” (Tutzing, Germany) 8-11 October 2006, Stereoselective Catalysis with Thiourea Derivatives, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

  13. 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都)平成18年10月28日、金触媒を用いたBoc基を有するアルキン類の環化反応の開発と展開、宮部豪人、○佐味悠一、竹本佳司

  14. 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都)平成18年10月28日、回収と再利用を目指したチオウレア触媒の固定化研究、宮部豪人、○土田紗代、竹本佳司

  15. 第56回日本薬学会近畿支部総会・大会(京都)平成18年10月28日、親炭素的ルイス酸触媒を用いたタンデム型付加環化反応の開発、○小比賀真吾、河野英樹、柳田玲子、安井義純、竹本佳司

  16. 第90回有機合成シンポジウム(東京)平成18年11月9-10日、エナンチオ選択的なタンデム型ラジカル反応の開発、○宮部豪人、浅田隆太、豊田 彬、竹本佳司

  17. THE TENTH INTERNATIONAL KYOTO CONFERENCE ON NEW ASPECTS OF ORGANIC CHEMISTRY (IKCOC-10) (Kyoto), Nov 13-17 2006, Intermolecular Alkyl Radical Addition to Ketimino Radical Acceptors, ○Hideto Miyabe, Yousuke Yamaoka, Yoshiji Takemoto

  18. 第36回複素環化学討論会(長崎)平成18年11月22-24日、多機能性チオウレア触媒を用いたキノリン類の不斉ペタシス反応、○山岡庸介、柿木原一成、竹本佳司

  19. Seoul-Kyoto-Osaka Young Scientists Joint Symposium、(Seoul), Nov 26-28 2006, In(OTf)3-catalyzed tandem nucleophilic addition and cyclization of ortho-alkynylarylaldimines to 1,2-dihydroisoquinolines, ○Shingo Obika, Hideki Kono, Reiko Yanada, Yoshizumi Yasui, Yoshiji Takemoto

  20. 第32回反応と合成の進歩シンポジウム(広島)平成18年12月4-5日、パラジウム触媒を用いた分子内シアノアミド化反応の開発とベンゾアゼピンアルカロイド合成への展開、○小林祐輔、上崎春陽、安井義純、竹本佳司

  21. 第32回反応と合成の進歩シンポジウム(広島)平成18年12月4-5日、カスケード型ラジカル環化反応の立体制御研、宮部豪人、○豊田 彬、竹本佳司

  22. 有機合成若手セミナー(大阪)平成17年12月14日、多機能性チオウレア触媒を用いた不斉マイケル反応の開発、○猪熊翼、帆足保孝、竹本佳司

    2005年

    1. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、多機能型チオ尿素触媒の開発、○竹本佳司(招待講演)

    2. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、チオ尿素を用いた1,3-ジカルボニル化合物の不斉α-アミノ化反応、○藪田貴哉、許学農、袁、竹本佳司

    3. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、3位に置換基を有するオキシインドール環の立体選択的な合成研究、○小林祐輔、柳田玲子、竹本佳司

    4. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、ケトイミン類へのラジカル付加反応-1:環状ケトイミンの水中反応、宮部豪人、○山岡庸介、竹本佳司

    5. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、ケトイミン類へのラジカル付加反応-2:反応活性なケトイミンの探索、○宮部豪人、山岡庸介、竹本佳司

    6. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、グアニジン類のアリル位置換反応とキラルなイリジウムを用いた立体制御、○宮部豪人、森山克彦、竹本佳司

    7. 日本薬学会第125年会(東京)平成17年3月29-31日、Pd触媒によるタンデム型Heck-Suzuki-Miyaura couplinng反応を利用した(3-alkylidene)indole-2-one類および(3-alkylidene)benzofuran-2(3H)-one類の立体選択的合成、柳田玲子、○小比賀真吾、猪熊翼、竹本佳司

    8. 第3回次世代を担う有機化学シンポジウム(東京)平成17年5月20-21日、ラジカル反応を基盤とするタンデム型炭素-炭素結合反応の開発、宮部豪人、○浅田隆太、竹本佳司

    9. 第52 回有機金属化学討論会(京都)平成17年9月15-16日、イリジウム触媒を用いた位置およびエナンチオ選択的なアリル位置換反応、○宮部豪人、吉田和正、竹本佳司

    10. 第10回 PharmaScienceフォーラム(札幌)、平成17年10月3日、多機能性ウレア触媒の開発と不斉反応への応用、竹本佳司(招待講演)

    11. 相模中央化学研究所創立40周年記念事業(東京)、平成17年10月28日、相模中研を出所してからの15年を振り返って:分子不斉を構築する機能性分子の探索、竹本佳司(招待講演)

    12. 第35回複素環化学討論会(大阪)平成17年10月26-28日、ロジウム触媒を用いた分子内ヒドロアミド化反応による(E)-α-アルキリデン-γ-ラクタム環の簡便合成法の開発研究、○小林祐輔、上崎春陽、柳田玲子、竹本佳司

    13. 第55回日本薬学会近畿支部総会・大会(兵庫)平成17年10月29日、キラルなルイス酸を用いたラジカル反応の立体制御研究、宮部豪人、○豊田 彬、浅田隆太、竹本佳司

    14. 第55回日本薬学会近畿支部総会・大会(兵庫)平成17年10月29日、ロジウム触媒を用いた分子内ヒドロアミド化反応によるα-アルキリデン-γ-ラクタムの立体選択的な合成研究、○上崎春陽、小林祐輔、柳田玲子、竹本佳司

    15. 第55回日本薬学会近畿支部総会・大会(兵庫)平成17年10月29日、チオウレア触媒を用いた不斉マイケル付加反応の検討、○猪熊 翼、帆足保孝、竹本佳司

    16. 第55回日本薬学会近畿支部総会・大会(兵庫)平成17年10月29日、多機能性ウレア触媒を用いた不斉ヒドラジノ化反応、○薮田貴哉、許 学農、Yuan Pei、竹本佳司

    17. 第31回反応と合成の進歩シンポジウム(兵庫)平成17年11月7-8日、イリジウム触媒を用いた窒素原子求核剤とのアリル位置換反応、○宮部豪人、吉田和正、竹本佳司

    18. 第31回反応と合成の進歩シンポジウム(兵庫)平成17年11月7-8日、インジウムを用いる位置および立体選択的ラジカル環化反応の開発と応用、○柳田玲子、小比賀真吾、西森信明、小林祐輔、藤井信孝、竹本佳司

    19. 第32回ヘテロ原子化学討論会(茨木)平成17年12月4-6日日、インジウム触媒を利用したタンデム型付加環化反応の開発、○小比賀真吾、柳田玲子、竹本佳司

    20. PacificChem 2005 (Hawaii), Dec. 15-21, 2005, Asymmetric Reactions Using Bifunctional Thiourea Catalysts, Yoshiji Takemoto (invited lecture)

    2004年

    1. 21世紀COEプログラム公開シンポジウム「ゲノム科学の知的情報基盤・研究拠点形成〜ゲノムとケミストリーの融合を目指して〜」(京都)平成16年3月11日、プロテアーゼを特異的に認識し標的とする機能分子の創製、○竹本佳司

    2. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、多機能型有機触媒を用いたエナンチオ選択的aza-Henry反応の開発、○沖野友孝、中村覚、古川富博、竹本佳司

    3. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、ウレア誘導体を用いたエナンチオ選択的およびジアステレオ選択的なマイケル付加反応、沖野友孝、○帆足保孝、竹本佳司

    4. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との位置及びエナンチオ選択的な反応-1:オキシム類との反応、○宮部豪人、松村 明、吉田和正、竹本佳司

    5. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との位置及びエナンチオ選択的な反応-2:ヒドロキシルアミン類との反応、宮部豪人、○吉田和正、松村 明、竹本佳司

    6. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、ラジカル反応を基盤としたデヒドロアミノ酸のタンデム型炭素-炭素結合生成反応、宮部豪人、○浅田隆太、竹本佳司

    7. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、パラジウムとヨウ化インジウムを用いたオキシムエーテル類の位置選択的なアリル化およびプロパギル化反応、宮部豪人、○山岡庸介、竹本佳司

    8. 日本薬学会第124年会(大阪)平成16年3月29-31日、In(0)によるラジカル環化反応を用いたE-選択的インドロン骨格の合成法、柳田 玲子、○小比賀 真吾、竹本佳司

    9. 第10回日韓医薬化学シンポジウム(徳島)平成16年4月21-23日、Palladium or Iridiumu-Catalyzed Allylic Substitution of Guanidines and Hydroxylamine Derivatives Having Electron-Withdrawing Substituents、宮部豪人、○吉田和正、竹本佳司

    10. The 7th French-Japanese Symposium on Medicinal and Fine Chemistry, (Sendai) 平成16年5月17-20日、Enantioselective Aza-Henry Reaction Catalyzed by Bifunctional Organocatalyst, Tomotaka Okino, Yasutaka Hoashi, Satoru Nakamura, Tomihiro Furukawa, ○Yoshiji Takemoto

    11. Pharmaceutical Sciences World Congress (Kyoto), May 29 - June 3, 2004, Novel indium-mediated radical cyclizations and applications to synthesis of HIV protease inhibitors, ○Reiko Yanada, Nobuaki Nishimori, Akira Matsumura, Shingo Obika, Hiroaki Mitsuya, Nobutaka Fujii, Yoshiji Takemoto

    12. 第85回 有機合成シンポジウム(東京)平成16年6月7-9日、キラルなチオウレア誘導体を触媒とする不斉反応の開発、○沖野友孝、帆足保孝、中村覚、古川富博、竹本佳司

    13. The 6th Australia/Japan Joint Symposium on Drug Design and Development (Sydney, Australia) June 27-30. 2004. Regio- and Enantioselective Allylic Substitution with Oxygen Atom of Hydroxylamines Catalyzed by Iridium-Pybox Complex. Hideto Miyabe, ○Kazumasa Yoshida, Akira Matsumura, Yoshiji Takemoto

    14. 7th International Symposium on Carbanion Chemistry (Alicante, Spain) July 7-11. 2004. Asymmetric Reactions Catalyzed by Bifunctional Thioureas. ○Tomotaka Okino, Yasutaka Hoashi, Satoru Nakamura, Tomihiro Furukawa, Yoshiji Takemoto

    15. 日本プロセス化学会2004サマーシンポジウム、平成16年7月15-16日、新規多機能型有機触媒を用いたnitroolefinへの不斉Michael付加反応、○帆足保孝、古川富博、沖野友孝、竹本佳司

    16. Icos-15 (名古屋)平成16年8月1-6日、Regio- and Enantioselective Iridium-Catalyzed Allylic Substitution of Oximes. ○Hideto Miyabe, Akira Matsumura, Yoshiji Takemoto.

    17. 第30回 反応と合成の進歩シンポジウム(札幌)平成16年10月19-20日、イリジウム触媒を用いた酸素原子求核剤とのアリル位置換反応、宮部豪人、○吉田和正、松村 明、竹本佳司

    18. 第30回 反応と合成の進歩シンポジウム(札幌)平成16年10月19-20日、イミン類のアリル化およびプロパルギル化反応:位置選択性に与える水の影響、宮部豪人、○山岡庸介、竹本佳司

    19. 第51回 有機金属化学討論会(東京)、平成16年10月22-23日、Stereoselective Synthesis of 3-alkylidene Oxindoles, ○Yusuke Kobayashi, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

    20. 第54回 日本薬学会近畿支部総会・大会(明石)平成16年10月23日、ジエチル亜鉛をラジカル開始剤として用いたタンデム炭素-炭素結合形成反応の開発、宮部豪人、○浅田隆太、竹本佳司

    21. 第54回 日本薬学会近畿支部総会・大会(明石)平成16年10月23日、キラルなPybox‐イリジウム触媒を用いた位置及びエナンチオ選択的反応の開発、宮部豪人、○森山克彦、吉田和正、竹本佳司

    22. 第54回 日本薬学会近畿支部総会・大会(明石)平成16年10月23日、インジウムによるラジカル環化反応を利用した立体選択的オキシインドール類の合成法、○小比賀真吾、柳田玲子、竹本佳司

    23. 第54回 日本薬学会近畿支部総会・大会(明石)平成16年10月23日、有機触媒を用いた不斉aza-Henry反応の開発、許学農、○古川富博、沖野友孝、竹本佳司

    24. 光学活性化合物シンポジウム(東京)平成16年10月29日、キラルな尿素触媒の開発と不斉反応の応用、○竹本佳司(招待講演)

    25. 有機合成講習会(東京)平成16年11月10-11日、チオ尿素を用いた触媒反応の開発、○竹本佳司(招待講演)

    26. 第1回 環太平洋ラジカル化学シンポジウム(金沢)、平成16年11月15-16日、インジウム(0)によるラジカル反応と生物活性化合物合成、○柳田玲子、小比賀真吾、竹本佳司

    27. 第1回 環太平洋ラジカル化学シンポジウム(金沢)、平成16年11月15-16日、Aqueous-Medium Radical Addition to Ketimines Having Phenolic Hydroxyl Group, ○Hideto Miyabe, Yousuke Yamaoka, Yoshiji Takemoto

    28. 第1回 環太平洋ラジカル化学シンポジウム(金沢)、平成16年11月15-16日、Free radical-mediated tandem reaction of dehydroamino acid derivative with π-allyl palladium complex, Hideto Miyabe, ○Ryuta Asada, Yoshiji Takemoto

    29. 第34回 複素環化学討論会(金沢)、平成16年11月17-19日、インジウムによるラジカル環化反応を利用した立体選択的オキシインドール骨格の合成、○小比賀真吾、柳田玲子、満屋裕明、藤井信孝、竹本佳司

    30. 第23回 メディシナルケミストリーシンポジウム(つくば)、ウレア誘導体を触媒として用いたnitrocyclohexane骨格の立体選択的合成及び-epibatidine全合成への応用、平成16年11月24-26日、○帆足保孝、薮田貴哉、竹本佳司

    31. 有機合成若手セミナー(京都)平成16年12月1日、キラルなPybox‐イリジウム触媒を用いた位置及びエナンチオ選択的反応の開発、宮部豪人、○森山克彦、吉田和正、竹本佳司

    32. 1st SEOUL-OSAKA-KYOTO JOINT SYMPOSIUM ON PHARMACEUTICAL SCIENCES FOR YOUNG SCIENTISTS ChemoGenomics 2004 (Kyoto), December 5-7 2004, Stereoselective synthesis of 3-alkylideneoxindoles, ○Yusuke Kobayashi, Reiko Yanada, Yoshiji Takemoto

    2003年

    1. 第4回地域研究交流フォーラム「21世紀の薬箱」-新世紀における創薬研究-大学研究者の立場から(大阪)、平成15年3月8日、竹本佳司(招待講演)

    2. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月27日、イミン類への炭素ラジカル付加反応の開発、○宮部豪人(奨励賞受賞講演)

    3. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月28日、アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との反応-1:求核剤としてオキシム類を用いた新規オキシムエーテル合成、○宮部豪人、松村 明、吉田和正、竹本佳司

    4. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月28日、アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との反応-2:求核剤としてヒドロキシルアミン類を用いた反応、宮部豪人、○吉田和正、松村 明、竹本佳司

    5. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月29日、チオウレア誘導体を酸触媒に用いたニトロンへの求核付加反応、○沖野友孝、帆足保孝、竹本佳司

    6. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月29日、マクロラクチンAアナログの不斉合成研究、○小林祐輔、竹本佳司、來海徹太郎

    7. 日本薬学会第123年会(長崎)平成15年3月29日、金属インジウムの特性を活用する環境調和型ラジカル反応の開発、○柳田 玲子、西森 信明、小比賀 真吾、藤井 信孝、竹本佳司

    8. KOREA-JAPAN YOUNG SCINTISTS JOINT SYMPOSIUM, Stereoselective Reactions Using Metal-Complexes (Seoul), 2003. 7. 28 (Mon) - 29 (Tue), Yoshiji Takemoto(招待講演)

    9. 19th International Congress of Heterocyclic Chemistry, Enantio- and Diastereoselective Ir-Catalyzed Allylic Substitutions for Asymmetric Synthesis of β-Substituted α-Amino Acid Derivatives (Fort Collins, USA), 2003. 8. 10-15, Takatoshi Kanayama, Kazumasa Yoshida, Hideto Miyabe, ○Yoshiji Takemoto

    10. 第45回 天然有機化合物討論会(京都)平成15年10月6日、マクロラクチンAアナログの不斉合成研究、○小林祐輔、福田明広、竹本佳司

    11. Fifth AFMC International Medicinal Chemistry Symposium (京都) 平成15年10月14-17日、Novel Indium-Mediated Radical Cyclizations and Applications to Synthesis of HIV Protease Inhibitors, ○Reiko Yanada, Nobuaki Nishimori, Akira Matsumura, Shingo Obika, Hiroaki Mitsuya, Nobutaka Fujii, Yoshiji Takemoto

    12. 第29回 反応と合成の進歩シンポジウム(岐阜)平成15年10月20日、新規多機能性チオウレア誘導体を用いた触媒的求核付加反応の開発、○沖野友孝、帆足保孝、竹本佳司

    13. IKCOC-9 (京都) 平成15年11月10-14日、Regioselectivity in palladium-indium iodide-mediated allylation of glyoxylic oxime ether、◯宮部豪人、山岡庸介、竹本佳司

    14. 第53回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成15年11月1日、π-アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との反応:求核剤としてオキシム類を用いた位置及びエナンチオ選択的反応、宮部豪人、◯松村明、吉田和正、竹本佳司

    15. 第53回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成15年11月1日、ケトイミン類への分子間炭素ラジカル付加反応の開発、宮部豪人、◯山岡庸介、竹本佳司

    16. 第53回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成15年11月1日、ヨードアルケンおよび脱離基を有するヨウ素化合物のインジウム(0)を用いたラジカル環化反応、◯小比賀真吾、西森信明、柳田玲子、竹本佳司

    17. 第53回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成15年11月1日、ウレア誘導体を酸触媒として用いたニトロンへの求核付加反応、沖野友孝,○帆足保孝,竹本佳司

    18. IFOC-4 (東京) 平成15年11月16-17日、Asymmetric Nucleophilic Addition to Nitrones and Nitroolefins Catalyzed by Multi-Functional Thioureas, ○Tomotaka Okino, Yasutaka Hoashi, Tomihiro Furukawa, Yoshiji Takemoto

    19. The 2nd Takeda Science Foundation Symposium on PharmaSciences(京都) 平成15年12月1-3日、Nucleophilic Addition Catalyzed by Multi-Functional Thiourea Derivatives, ○Tomotaka Okino, Yasutaka Hoashi, Tomihiro Furukawa, Yoshiji Takemoto

    20. 有機合成若手セミナー(奈良)平成15年12月9日、新規多機能性チオウレア誘導体を用いた触媒的求核付加反応の開発、○沖野友孝、帆足保孝、古川富博、竹本佳司

    21. 有機合成若手セミナー(奈良)平成15年12月9日、π-アリル遷移金属錯体と酸素原子求核剤との反応:求核剤としてオキシム類を用いた位置及びエナンチオ選択的反応、宮部豪人、◯松村明、吉田和正、竹本佳司

    2002年

    1. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、ジエン鉄カルボニル錯体を用いたマクロラクチンAの全合成研究、福田明広、小林祐輔、來海徹太郎、竹本佳司

    2. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、二重不斉触媒を用いたエナンチオ不斉触媒反応の開発、金山隆俊、名小路昌祥、竹本佳司

    3. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、機能集積を指向したアンモニウム型相間移動触媒の開発と不斉合成への展開、沖野友孝、村島充俊、竹本佳司

    4. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、インジウムを用いた立体選択的アリル化反応とManzacidin A合成研究への応用、◯海江田啓、柳田玲子、竹本佳司

    5. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、イオン性液体を用いるオレフィンの四酸化オスミウム酸化、◯柳田玲子、竹本佳司

    6. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、ベンジルアミン類を用いたエナンチオ選択的Aza[2,3]-Wittig転位反応におけるオルト位の置換基の効果、○來海徹太郎、山岡庸介、竹本佳司

    7. 日本薬学会第122年会(千葉)平成14年3月26ー28日、光学活性エポキシドのエナンチオ選択的合成法の開発、來海徹太郎、○小林祐輔、竹本佳司

    8. 第28回 有機反応懇談会(京都)平成14年8月3日、ジエン鉄カルボニル錯体を用いた立体制御法の開発とその応用、竹本佳司(招待講演)

    9. 第28回 有機反応懇談会(京都)平成14年8月3日、インジウム(0)を用いた触媒的ラジカル環化反応、○西森信明、松村明、柳田玲子、竹本佳司 10. 第52回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成14年10月19日、マクロラクチンAアナログの不斉合成研究、◯小林祐輔、竹本佳司

    11. 第52回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成14年10月19日、イリジウムを用いたアリル位アミノ化反応に基づく含窒素複素環化合物の合成、宮部豪人、◯吉田和正、村松明、竹本佳司

    12. 第52回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成14年10月19日、パラジウムとヨウ化インジウムを用いたイミン類のアリル化反応、宮部豪人、◯山岡庸介、竹本佳司

    13. 近畿化学協会ヘテロ原子部会懇話会(三田)平成14年10月25日、有機金属化合物の特性を活用した新しい不斉合成手法の開発、◯竹本佳司(招待講演)

    14. 有機合成若手セミナー、インジウム試薬を用いた可逆的アリル化反応の制御(神戸)、平成14年12月10日、宮部豪人、○山岡庸介、竹本佳司

    15. 有機合成若手セミナー、In(0)を用いた新規ラジカル閉環反応の開発(神戸)、平成14年12月10日、◯西森信明、柳田玲子、松村明、小比賀真吾、藤井信孝、竹本佳司

    16. 第32回複素環化学討論会、In(0)を用いた新規原子移動型ラジカル環化反応及び還元型環化反応による含複素環化合物の合成(徳島)、平成14年12月4-6日、◯柳田玲子、西森信明、松村明、小比賀真吾、藤井信孝、竹本佳司

    2001年

    1. 日本薬学会第121年会(札幌)平成13年3月28ー30日、キラルな相関移動触媒を用いたPd触媒不斉アリル化反応、名小路昌祥、○竹本佳司

    2. 日本薬学会第121年会(札幌)平成13年3月28ー30日、キラルな相関移動触媒と界面活性剤共存下での水を溶媒とした不斉アルキル化反応、沖野友孝、○竹本佳司

    3. 日本薬学会第121年会(札幌)平成13年3月28ー30日、インジウムを用いる立体選択的反応の開発と応用、◯柳田玲子、海江田啓、竹本佳司

    4. 日本薬学会第121年会(札幌)平成13年3月28ー30日、Aza [2,3]-Wittig転位反応による光学活性アミン類の合成研究、○來海徹太郎、山岡庸介、竹本佳司

    5. 第43回 天然有機化合物討論会(大阪)平成13年10月2ー4日、In(0)を用いた立体選択的アリル化反応とManzacidin A合成研究への応用、◯海江田啓、柳田玲子、竹本佳司

    6. 第51回 日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸)平成13年10月27日、In(0)を用いる新規ラジカル環化反応の開発、柳田玲子、◯西森信明、竹本佳司

    7. 第51回 日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸)平成13年10月27日、ジエン鉄カルボニル錯体を用いたマクロラクチンAの全合成研究、◯福田明広、小林祐輔、竹本佳司

    8. 第51回 日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸)平成13年10月27日、二重不斉触媒を用いたエナンチオ不斉触媒反応の開発、◯金山隆俊、名小路昌祥、竹本佳司

    9. 第51回 日本薬学会近畿支部総会・大会(神戸)平成13年10月27日、機能集積を指向したアンモニウム型相間移動触媒の開発と不斉合成への展開、◯沖野友孝、村島充俊、竹本佳司

    10. 第27回 反応と合成の進歩シンポジウム(仙台)平成13年11月5ー6日、キラルな相間移動触媒を用いたパラジウム触媒不斉アリル化反応の開発、◯名小路昌祥、金山隆俊、竹本佳司

    11. 有機合成化学協会セミナー、キラルな相間移動触媒を用いた金属触媒不斉アリル化反応の開発、◯名小路昌祥、金山隆俊、竹本佳司

    12. 有機合成化学協会セミナー、In(0)を用いた立体選択的アリル化反応とManzacidin A合成研究への応用、◯海江田啓、柳田玲子、竹本佳司

    2000年

    1. 日本薬学会第120年会(岐阜)平成12年3月29ー31日、ジエン鉄トリカルボニル錯体の不斉触媒としての利用、竹本佳司、○岡本和也、井深俊郎

    2. 日本薬学会第120年会(岐阜)平成12年3月29ー31日、金属サマリウム(Sm)と光学活性イミンの反応、○柳田玲子、岡庭正格、井深俊郎

    3. 日本薬学会第120年会(岐阜)平成12年3月29ー31日、有機リチウム-スパルティンによる光学活性化合物の両エナンチオマー合成法の開発、○來海徹太郎

    4. 第13回21世紀の薬学を探る京都シンポジウム(京都:平成12年5月20日)有機金属化学と創薬の接点ー故井深俊郎教授を偲んでー、鉄カルボニル錯体の可動性を利用した新規立体制御法の開発、竹本佳司

    5. 第78回有機合成シンポジウム 平成12年9月28ー29日、ジエン鉄カルボニル錯体の特性を利用した不斉合成研究、◯竹本佳司、石井清悟、本田麻美、井深俊郎、馬場康隆、田中徹明

    6. 第50回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成12年10月28日、キラルな相関移動触媒を用いたパラジウム触媒不斉アリル化反応の開発、○名小路昌祥、沖野友孝、竹本佳司

    7. 第50回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成12年10月28日、InI, Pd(PPh3)4を用いたビニルアジリジンのumpolung: アルデヒドへの位置立体選択的付加反応、◯安西幸、柳田玲子、藤井信孝、竹本佳司、大野浩章

    8. 第50回 日本薬学会近畿支部総会・大会(大阪)平成12年10月28日、In(0)を用いたキラルなイミンに対する立体選択的アリル化反応の開発、柳田玲子、◯海江田啓、竹本佳司

    9. 第26回 反応と合成の進歩シンポジウム(大阪)平成12年11月20ー21日、(-)-スパルティンを用いたエナンチオ選択的反応による(R)-および(S)-curcuphenolの形式合成、◯来海徹太郎、竹本佳司

    10. 第26回 反応と合成の進歩シンポジウム(大阪)平成12年11月20ー21日、ジエチル亜鉛と触媒量のパラジウム(0)を用いたアレンの合成、○大野浩章、宮村久美子、田中徹明、戸田彩子、大石真也、藤井信孝、竹本佳司、井深俊郎

    11. 第26回 反応と合成の進歩シンポジウム(大阪)平成12年11月20ー21日、インジウムを用いる立体選択的反応の開発、◯柳田玲子、安西幸、海江田啓、竹本佳司、大野浩章

    12. 第26回 反応と合成の進歩シンポジウム(大阪)平成12年11月20ー21日、(-)-スパルティンを用いたエナンチオ選択的反応による(R)-および(S)-curcuphenolの形式合成、○來海徹太郎、竹本佳司

    13. The 2000 International Chemical Congress of Pacific Basin Societies, 2000.12.13-19, Stereselective construction of contiguous stereogenic centers by using 1,3-migration of an (diene)Fe(CO)3 group、○Yoshiji Takemoto, Kiyonori Ishii, Asami Honda, Kazuya Okamoto, Toshiro Ibuka

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