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  中山和久教授

  申惠媛准教授
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8加藤洋平助教が、第68回日本細胞生物学会大会で「若手最優秀発表賞」を受賞しました。(2016/6/20)update!

8宮野吏永さん(修士修了:現中外製薬)らが行った「細胞膜におけるリン脂質組成の変化が細胞接着において果たす役割」に関する論文が FEBS Lett.誌にアクセプトされました。(2016/6/2)update!

8加藤洋平助教、寺田将也君(M2)らが行なった「繊毛内タンパク 質輸送複合体IFT-Bの構築様式の解明」に関する論文がJ. Biol. Chem.誌 に発表されました。(2016/5/24)update!

8花井綾子さん(修士修了:現協和発酵キリン)らが行った「Arf1とArf3のフレミング・ボディーへの局在と細胞質分裂における役割」に関 する論文がJ. Biochem.誌に発表されました。(2016/1/26)

8船橋輝記君(D1)、高田直人君(M1)および西島侑哉君(M1)が、BMB2015(日本分子生物学会・日本生化学会合同大会)で若手優秀発表賞 を受賞しました。(2015/12/9)

8高田直人君(M1)らが行なった「UPS-1細胞におけるホスファチジルセリン取込みの欠損がP4-ATPaseのATP11Cの変異に起因することの発見 」に関する論文がJ. LIpid Res.誌に発表されました。(2015/11/2)

8高島皓平君(博士修了:現アスビオファーマ)、齋藤明奈さん(博士修了:現小野薬品)、船橋輝記君(D1)、廣瀬祥平君(薬学科卒:現 リクルート)らが行った「SCAPのCOPI被覆小胞を介するゴルジ体から小胞体への逆行輸送による脂質生合成の調節」に関する論文が J. Ce ll Sci.誌に発表されました。(2015/8/3)

8久保慶治君(修士修了:現ローランド・ベルガー)、小林美菜子さん(修士修了:現JCRファーマ)らが行なった「トランスフェリン受容体 のリサイクリングに おけるSNAREタンパク質の役割」に関する論文がBiol. Open誌に発表されました。(2015/7/21)

8加藤洋平助教、野崎梢平君(M2)らが行なった「VIPアッセイ(新たに開発したタンパク質間相互作用解析法)を用いたタンパク質複合体の 解析」に関する論文がJ. Cell Sci.誌に発表されました。

J. Cell Sci.誌のVol. 128, No. 12の表紙に採用されました。

J. Cell Sci.誌のVol. 128, No. 12の「In This Issue」で紹介されました。(2015/6/15)

8内藤朋樹君(D2)、高津宏之研究員らが行なった「リン脂質フリッパーゼATP10Aの機能」に関する論文がJ. Biol. Chem.誌に発表されました。(2015/5/8)

8萩谷遥平君(M2)が第87回日本生化学会大会で若手優秀発表者賞を受賞しました。

8八木智佳子さん(B6)が第13回次世代を担う若手ファーマ・バイオフォーラム2014で優秀発表者賞を受賞しました。(2014/10/18)

8高津宏之研究員らが行った細胞膜に存在するP4-ATPaseに関する論文がJ. Biol. Chem.誌に発表されました。(2014/10/17)

8高津宏之研究員、加藤洋平助教、上田(吉田)智子さん(修士修了:現・小野薬品)らが行ない、 Cell Struct. Funct.誌に発表した論文がCSF Award 2013(年間最優秀論文賞)を受賞し、日本細胞生物学会大会(6月12日)で表彰されました。(2014/6/20)

8中井和香さん(修士修了:現・中外製薬)らが行ったARF1とARF4のリサイクリングエンドソームを通る逆行輸送における役割の論文がMol. Biol. Cell誌に発表されました。(2013/8/14)

7加藤洋平助教が第60回日本生化学会近畿支部例会で優秀発表者賞を受賞しました。(2013/5/18)

6上田(吉田)智子さん(修士修了:現・小野薬品)らが行なったEFA6(Arf6-GEFの一種)の細胞質分裂における役割の論文がFEBS Lett.誌に発表されました。(2013/3/28)

5 高 津宏之キャリアパス研究員、加藤洋平助教、上田(吉田)智子さん(修士修了:現・小野薬品)らが行なった 細胞分裂時のリサイクリングエンドソームの挙動に関する共同研究の論文が Cell Struct. Funct.誌に発表されました。(2013/3/18)

4近藤由美香さん(修士修了:現・イオンリテール)らが行なった ARF1とARF3のリサイクリング輸送経路における役割の論文が Cell Struct. Funct.誌に発表されました。(2012/11/26)

3高橋千絵さん(研究員)らが行なったリサイクリング小胞の分泌過 程におけるRab11の役割に関する論文がJ. Cell Sci.誌 に発表されました。(2012/10/27)

(高橋千絵さんの論文がJ. Cell Sci.誌の「In This Issue」で紹介されました。)

2満智秋さん(博士修了:現・大日本住友製薬)らが高エネ機構若槻研究室と共同で行なったArl1-Arfaptin複合体の構造と機能に関する研究の論文がJ. Biol. Chem.誌に発表されました。(2012/7/21)

1 正親美菜子さん(修士修了:現・協和発酵キリン)、武井朋美さん(修士修了、現:済生 会松山病院)らが、高エネ機構若槻研究室と共同で行なったArf6-MKLP1 複合体の構造と細胞質分裂における役割に関する論文がEMBO J. 誌に発表されました。(2012/5/30)

京都大学ホームページへのリンク)

京都新聞で紹介されました。2012/5/31)

日経プレスリリースで紹介されました。2012/6/1)

NHKニュース(5/31ニュース8:45)で紹介されました。)