日本プロセス化学会
-----  The Japanese Society for Process Chemistry  -----

新装なったホームページをご覧下さい。
ご愛顧頂き有り難うございました。

                新 着 情 報

新ホームページ
2006
11.13
New
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平岡哲夫先 生講演資料 2006
7.31
New
2006 Summer Symposium (第5回シンポジウム)の平岡哲夫先生講演資料をダウンロードできます。
プロセス化 学の 連携 2005
8.24
New
平成17年 度発足特定領域研究「炭素資源の高度分子 変換
2006
2.3
New
医薬品のプロセス化学(日本プロセス化学会編)
が上梓されましたが、好調な売れ行きで増刷が決まりました。
会員諸子の熱意溢れた執筆が特徴の日本で初めてのプロセス化学の本です。全国の書店でお求めになれます。
2,300円(消費税別) 化学同人
出 前 講 義
申 込 書



予告




予告
2006
9.8
リンク

New
2006 Winter Symposium (第12回研究会) 
平成18年12月11日(月)
タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀4-1-1) 都営新宿線船堀駅前
(http://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsu/bunka/bunka1.html)
担当 村井 安(明治製菓)、塩入孝之(名城大・総合学術)

2006
2.3

New


2006 Summer Symposium (第5回シンポジウム)
平成18年7月20、21日(木、金)
京都テルサ:京都市 南区東九条下殿田町70番地(Tel: 075-692-3400)
http://www.kyoto-terrsa.or.jp
JR京都駅(八条口西口)より南へ徒歩10分
オーガナイザー 田辺 陽(関西学院大理) 鴻池 敏郎(塩野義製薬)
プログラ ム(予定)
1. 山近洋 (住友化学)
2. 大東篤(アステラス製薬)
3. 丸岡啓二 (京大院理)
4. 平岡哲夫 (三共有機合成)
5. 黒田弘文 (エーザイ)
6. Michael Schwarm (Degussa)
7. 小林修 (東大院薬)
8. 高山裕貢 (塩野義)
9. 浮田辰三 (田辺製薬)
10. 張 万斌(上海交通大)
11. 庭山聡美(受賞講演、Texas Tech Univ)
ポスター発表を歓迎します。
情報交 換会:7月20日(木)

参加費賛助会員:1口につき3名まで無料、会員:無料、非会 員:5,000円(当日受付6,000円)、学生非会員:1,000円
情報交換会会費:一般:3,000円、学生:1,000円
※会社単位に一括して事前登録をお願いしま す。賛助会員の当日受付は、すべて「当日料金:6,000円/名」となります。

全ての申込方法:http: //www.chemicaldaily.co.jp/ent/process/からお申込み下さい。

発表申込締切:平成18年4月3日(月)
要旨集原稿締切日:
平成18年5月26日(金) (書式は申込者に連絡)
発表申し込みの問い合わせ先
株式会社化学工業日報社 企画事業局「サ マーシンポジウム2006」
〒103-8485 東京都中央区日本橋浜町3-16-8
担当:道津 E-mail:n_doutsu@chemicaldaily.co.jp
電話:03-3663-7931(代)FAX:03-3663-2330

事前参加登録締め切り:平成18年6月20日(火)午後4時


お問い合 わせ先
塩 野義製薬(株)生産技術研究所 鴻池 敏郎
Tel: 06-6401-8198 / FAX: 06-6401-1371
E-mail: process@shionogi.co.jp
予告

ご参加
大歓迎

2006
2.3

New

日本薬学会 126年会シンポジウム 予告
平成18年3月 仙台
オーガナイザー 宍戸宏造(徳大薬) 安芸晋治(大塚製薬)
プログラ ム
1. プロセス化学を指向したライトフルオラスケミストリー 名城大農 松儀真人
2. 炭酸ジアルキルを用いる効率的なClaisen-Schmidt反応の開発とHIV-1治療薬への応用 武田薬工 池本朋己
3. 高脂血症治療薬ピタバスタチンの製造研究-光学活性体製造技術を中心として 日産化学 松本浩郎
4. 加水分解酵素を利用したプロセス化学 長瀬産業 生中雅也
5. ヌクレオシドの工業的製法開発 三井化学 石橋大樹
■情報交 換会は日程の都合で開催しません
会則
創設趣意書
学会への歩み
PDF形式です
役員名簿 2005年度
HTML形式です
役員名簿 2004年度
2001-3年度
PDF形式です
入会申込書(賛助)
ダウンロードしてお 使いください
入会申込書(正会員、学生)
ダウンロードしてお 使いください
2005
8.22


2005 Winter Symposium (第11回研究会) 
平成17年12月8日(木)12:30から
大阪市中央公会堂 大集会室
大阪市北区中ノ島1-1-27(TEL:06-6208-2002)
(http://www.city.osaka.jp/kyouiku/sisetu/establish02_10.html)
担当 富岡 清(京大院薬)、齋藤 譲武田薬
プログラム(仮題)
12:35 ジアステレオマー塩形成法による光学分割2題−プロセス開発のプロセスをたどって 生中雅也(長 瀬産業 研究開発センター)
13:20 高速な中員環形成法を基盤技術とする天然薬理活性ラクトン類の不斉全合成 椎名勇(東 理大・理)
14:05 2005 JSPC優秀賞表彰式及び受賞講演
14:15 尿失禁治療薬KRP-103の実用的なプロセス開発 ○金澤信太郎、荒谷一郎(杏林製薬 研究センター)
14:30 リパーゼ触媒ドミノ型不斉分子構築法 ○赤井周司*、谷本晃一、金尾由木子、木村倉平、北泰行(静県大・薬*、阪大院・薬)
14:45 BO-653の工業的製法開発 田村邦雄、加藤好章、栗田光博、清水元貴、田野倉武己、○永瀬正弘、清水裕仁、加藤昌宏 (中外製薬 合成技術研究部)
15:10 母液に認められる自然光学分割(優先富化現象) 生塩孝則(大 鵬薬品) 
15:55 新薬の開発と結晶多形現象 山野光久(武 田薬工)
17:00〜19:00 情報交換会(中集会場)
会費振込先
旧情報 2004
8.31
特許庁に よる「特許法第30条第1項(実用新案法第11条第1項において準用する場合を含む.)の規定に基づく学術団体」に,日本プロセス化学会が指定されまし た。
特許庁のホーム ページ
(http://www.jpo.go.jp/torikumi/30jyou/30jyou2/dantai.htm)に掲載されています。