日本プロセス化学会

2002ウィンターシンポジウム
(第8回プロセス化学研究会)

主催 日本プロセス化学会(http://130.54.101.80/tomioka/process/index.html)
協賛 日本薬学会、日本化学会、日本農芸化学会、有機合成化学協会
日時 2002年12月12日(木) 13:30〜17:10
会場 江戸川区総合区民ホール・5F小ホール
住 所: 東京都江戸川区船堀4-1-1(Tel:03-5676-2211) HP http://www.city.edogawa.tokyo.jp/shisetsu/bunka/bunka1.html
会場アクセス JR東京駅−(JR総武線、2駅)→馬喰町(ばくろ)・馬喰横山−(都営新宿線、8駅、急行で10分)→船堀 (ふなぼり)
* 区民ホールは船堀駅前、東京駅からの所要時間約30分
* 馬喰横山駅は馬喰町駅に隣接、馬喰町駅ホーム東京寄りに連絡口あり (JR総武線は最後部乗車が便利)
* 都営新宿線は本八幡方面(2番線)
参加費 正会員・賛助会員 5,000円、非会員 6,000円(懇親会費を含む,当日徴収) 学生は無料、懇親会に参加される方のみ別途2,000円を徴収致します。
懇親会 17:15〜 同ホール・2F・瑞雲にて開催
申し込み先 三共(株) 合成技術研究所 貴志宛 (kisina@hira.sankyo.co.jp)にメールにて
参加申し込み締め切り 2002年11月27日(木)
プログラム 1. 13:30-13:40 開会ごあいさつ:
日本プロセス化学会 塩入 孝之 会長
2. 13:40-14:20 マクロライド系抗生物質・クラリスロマイシンのプロセス研究:
大正製薬(株) 医薬研究所 安達 孝 氏

 3. 14:20-15:00 キラルSMB(擬似移動床)の最新動向:
ダイセル化学工業(株) CPIカンパニー ライフサイエンス開発センター 秋田 和之 氏

 4. 15:00-15:40 経口用カルバペネム系抗生物質の工業的製法の確立:
三共(株 ) 合成技術研究所 小林 克弘 氏

 5. 15:40-15:50 Break
 6. 15:50-16:30 新規抗アレルギー剤の工業化研究:
宇部興産(株) 製薬開発 センター 米田 康洋 氏

 7. 16:30-17:10 触媒材料としてのナノポーラス物質の魅力:
東京大学大学院総合文化研究科 尾中 篤 教授


日本プロセス化学会連絡先
〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口1−501
名城大学大学院総合学術研究科 塩入孝之
TEL&FAX: 052-832-1555 及び TEL: 052-832-1151
E-mail : tetra@ccmfs.meijo-u.ac.jp


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