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2020.03.24

薬理学に軸足を置く最先端の研究

当分野は、薬理学の教育研究を担当している教室です。現在の教育・研究・社会貢献の概要をお伝えします。
 


 

2020.10.01

ダイバーシティを尊重するチーム

3名の常勤教員、17名の博士課程院生をはじめ、総勢36名の個性派揃いです。研究も各グループに分かれて切磋琢磨しています。
 


 

2020.03.22

自然豊かな都市環境へのアクセス

薬学研究科は京都大学吉田キャンパスにあります。どうしたら楽に来られるか、道案内をご覧ください。
 

ニュース

2018.09.13

多発性硬化症の新たな病態増悪機構を解明 -TRPM2を介したケモカイン産生が神経炎症の増悪に至る好中球の浸潤を引き起こす-について京都大学研究成果ページで紹介されました。

2018.03.09

脳の血流低下が認知機能障害を引き起こすー脳の免疫細胞「ミクログリア」による脳内炎症と白質傷害が原因かーについて京都大学研究成果ページで紹介されました。

2017.08.24

京都大学医薬系総合研究棟において日本薬学会薬理系薬学部会「生体機能と創薬シンポジウム2017」を主催しました。

2017.02.23

カナダ・カルガリー大学のGerald Zamponi教授に「Calcium channels as molecular targets for pain」の特別セミナーをしていただきました。

2016.11.19

京都大学百周年時計台記念館において第130回日本薬理学会近畿部会を主催しました。

2016.09.16

人はなぜ「冷たい」を「痛い」と感じるのか ―活性酸素と痛みセンサーTRPA1がカギを握る― について京都大学研究成果ページで紹介されました。

2016.05.23

有害事象ビッグデータから副作用の分子メカニズムを解明-統合失調症治療薬が起こす高血糖はビタミンDで防止できるーについて京都大学研究成果ページで紹介されました。

2016.04.01

阪大薬学研究科で助教を勤めていた永安一樹くんが助教として戻られました。

2016.03.18

「しびれ」による痛みのメカニズムを解明 -糖尿病や血流障害によるしびれ治療薬の開発に期待-について京都大学研究成果ページで紹介されました。