Information
- 齋藤浩輔さんが博士課程を修了し、10月1日付けで助教に着任しました。
- At-211を用いたニューロテンシン受容体(NTSR1)標的α線治療薬の開発に関する論文がJournal of Medicinal Chemistry誌に受理されました。
- 土橋昌平さん(iD5)が第6回研究交流サロンにおいてポスター賞を受賞しました。
- PSMAを標的とした¹²⁵I/²¹¹At標識リガンドにおける炭素鎖長の影響に関する論文がChemical and Pharmaceutical Bulletin誌に受理されました。
- 柏山陸斗さん(D1)が医学用RIサイエンス若手スクール2026 (令和8年8月6日)において優秀口頭発表賞を受賞しました。
- 甚田洸希さん(D2)が第21回小動物インビボイメージング研究会において学生優秀発表賞を受賞しました。
- PSMAおよびGRPRを標的としたヘテロダイマー型放射性薬剤の体内動態制御に関する論文がMolecular Pharmaceutics誌に受理されました。
- アミロイドβ凝集体を標的とする新規セラノスティクスプラットフォームに関する論文が、ACS Chemical Neuroscience誌 に受理されました。
- 脂肪酸型アルブミンバインダーを用いた放射性リガンドの腫瘍集積向上に関する論文が、Bioconjugate Chemistry誌に受理されました。
- JRR-3で製造された国産Lu-177を活用した、コレシストキニン2受容体標的ラジオセラノスティクス薬剤の開発に関する論文が、Bioconjugate Chemistry誌に受理されました。
