赤池昭紀先生には、平成29年3月31日をもって退職されることになりました。先生は昭和49年に京都大学薬学部をご卒業になり、同大学大学院薬学研究科に進学され、昭和54年3月に博士後期課程修了されました。その後、日本学術振興 […]
国民皆保険制度の下における高額医薬品の使用と財源問題を考える 分子標的薬などの新たな医薬品が臨床で使用されるようになり、製薬企業はさらなる画期的新薬の開発に邁進している。政府もまた、成長産業として、iPS細胞などの再生医 […]
大学院入試説明会に「平成30年度薬学研究科大学院入試説明会開催案内」を掲載しました。
平成28年8月9日(火)に京都大学薬学部特色入試説明会を開催します。 申込み方法などの詳細については下記URLをご覧下さい。 https://www.pharm.kyoto-u.ac.jp/faculty-admissi […]
この度、京都大学薬学部第42回卒業生(昭和56年3月卒業)で、薬学研究科 神経機能制御学分野の助教授(平成11年~平成15年)としてもご活躍いただきました森和俊先生(京都大学大学院理学研究科教授)が、恩賜賞・日本学士院賞 […]
薬学研究科では、附属薬用植物園において、5月21日(土)、24日(火)の両日にわたり、合計3回、「第5回薬用植物園見学会」を開催しました。 4回の実施がありました昨年度、一昨年度には及ばないものの、それでも本学部卒業生、 […]
京都大学大学院薬学研究科附属薬用植物園の一般向け見学会を行います。 ご希望の方は、以下の要領をご一読の上、往復はがきにてお申し込みください。 開催日時 ① 平成28年5月21日(土) 10:00~11:30 […]
藤井 信孝 薬学研究科教授の最終講義を以下のとおり実施します。 【日 時】 平成28年2月13日(土曜日)15時00分~16時30分 【場 所】 薬学研究科 本館2階 記念講堂 […]
医療における公平性と医薬品産業の果たす役割 分子標的薬などの新たな医薬品が臨床で使用されるようになり、製薬企業はさらなる画期的新薬の開発に邁進している。政府もまた、成長産業として、iPS細胞などの再生医療の発展に期待し、 […]
11月7日(土)に附属薬用植物園において「留学生・外国人研究者を対象とした「英語」による薬用植物園見学会」を開催しました。 本学の留学生、外国人研究者の方が約40名参加され、高倉 喜信薬学研究科長・薬用植物園長の挨拶の後 […]